後期の「大津エンパワねっと」の授業が始まりました!!

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▪️昨日から、後期の授業が始まりました。私が担当する授業は今日から。1限に打ち合わせをして、2限は地域連携型教育プログラム「大津エンパワねっと」の授業を行いました。この「大津エンバワねっと」では、前期に地域で学生たちがお世話になっている方達をお招きして報告会を実施することになっています。ところが、台風で延期になりました。「大津エンパワねっと」の活動は、大学に隣接する瀬田東学区と、中心市街地の中央地区の2箇所になりますが、中央地区については12日に報告会を中央学区市民センターで開催しました。瀬田東学区は来週になります。

▪️今日は、すでに報告会を済ませた中央地区で活動するチーム「しんごうブラザーズ」とチーム「サクらんぼ」から、前期の活動で見えてきた地域の特性や地域課題の特徴と、同時に浮かびあがってきた課題等について報告が行われ、全員で討論を行いました。すでに地域の皆さんから様々なコメントをいただいた上での報告になります。地域の皆さんの鋭いご指摘や、自分たちが活動の中で気がついたこと、専門家の指摘…様々な事柄が学生の皆さんの中で良い具合に発酵してきているように思います。個人的な見解ですが、例年の学生チームのテーマよりもハードルの高いテーマで頑張っています。まだゴールは先のことになりますが、そこに向かう手かがりは得られたのではないでしょうか。瀬田東学区の報告会は来週開催され、そこでの地域の皆さんからのご指摘を踏まえた前期のまとめの報告が行われる予定です。

大学と社会をつなぐ

▪️龍谷大学社会学部に勤務して以来、ずっと大学の地域連携に力を注いできました。地域連携型の教育プログラムの開発と実施だけでなく、カリキュラム外(単位や評価がない)の地域連携の実践にも学生と一緒に取り組んてきました。前者の代表は「大津エンバワねっと」ですし、後者はゼミの有志で取り組んでいた「北船路米づくり研究会」や「おおつまちづくり学生会議」などの活動がそうかと思います。また、行政の委員会や審議会の委員等も、できる限りになりますが就任してきました。そのような行政組織とのつながりや、委員会や審議会での人との出会いが、後の様々な活動に結びついていくことが多々ありました。そうやっているうちに、すっかり私は自他共に「地域連携系の教員」(地域連携を大切にする教員)ということになってきました。おそらく、退職するまでこのような「傾向」が変わることはないのではないかと思います。

▪️ゼミ有志で活動していた「北船路米づくり研究会」では、大津の中心市街地と比良山系・蓬莱さんの麓にある棚田の農村・北船路を結ぶ活動に取り組みました。そのような活動の中で、北船路で生産した酒米を原料に、大津の古い酒蔵(平井商店)で、新しい日本酒の銘柄をプロデュースするプロジェクトがありました。純米吟醸無ろ過生原酒「北船路」と純米吟醸「北船路」が製造・販売されるようになりました。新しいプロデュースした日本酒は、大津商工会議所による大津の中心市街地の名産品「大津百町百福物語」の一つとしても選定されました。

▪️先日のことになりますが、酒蔵の社長さんから電話がかかってきました。私たちのゼミでプロデュースした日本酒やその取り組みに関心を持った某・国の役所から、ぜひ連絡を取りたいと言ってきている、というのです(現段階では某です…)。メールでやり取りをした後、その役所の方達が大学と連携したい事業の内容に関連しそうな学内の部署とをつなぐことにしました。所属する社会学部教務課の課長さんにも協力していただきました。その結果、学生の皆さんにも有益なちょっとしたイベントが実施できそうになってきました。人と人をつなぐことのから、人の新たな出会いのなかから、素敵な出来事が生まれてきました。こういうことは、しばしばありますが、学生の皆さんにも、ぜひそういうことを何かの機会に実感してもらいたいなあと思っています。餅は餅屋と言います。世の中には、様々な専門性を持った方達がおられます。そういう方達をつないでいく、言い換えれば、関係をデザインすることで社会が素敵になっていく、そういう役割をする人の存在が、ますます重要になってきているように思います。

▪️同様のことは、「地域連携」だけでなく「研究」の分野でも重要になってきているように思います。実際、そのような取り組みを初めています。もっと正確にいえば、「地域連携」と「研究」をつなぐということになります。詳しくはまだ書けませんが、そのうちにこのブログでも報告できるのではないかと思います。ちょっとワクワクする取り組みです。

「地域再生の社会学」

▪️金曜日の3限目には、担当している講義があります。前期は「地域社会論」、後期は「地域再生の社会学」です。前期の「地域社会論」は、例年履修者が100人程度のところに360人を超える登録がありました。履修できるのは、社会学部の全ての学科の2年生以上の学生さんです。もちろん、私の講義に人気があるわけではありません。学生さんたちの話しによれば、、金曜日は授業が少なく履修できる授業があまりないのだそうです。加えて、できるだけ効率的に単位を取得しようと思うと、できるだけコマを詰めた時間割にしたいのだそうです。ということで、積極的な理由からではなく、そのようなある意味「少ない選択肢の中で、この授業でもとっておこうか」という人が多かったのですね。360人いても、例年通り、記述式の試験にしました。もちろん、採点は大変な作業でした。苦労しました。

▪️では、後期の「地域再生の社会学」の履修者はどうなるのだろう…と心配していましたが、大丈夫でした。履修できるのは、前期と同様に社会学部のすべての学科の3年生以上の学生さんです。履修者は、例年と同様に50人程度でした。旧カリキュラムでは「地域社会論I」と「地域社会論II」を担当していましたが、前期が100人程度、後期が50人程度の履修者でしたから、通常に戻ったという感じでしょうか。

▪️ということで、学生の皆さんに、(1)履修動機と(2)扱ってほしい内容について、小さな用紙に書いて提出してもらいました。履修動機については、前期「地域社会論」を履修したので、それにに引き続いて履修したという人が結構な人数になりました。これは、ありがたいことですね。また、授業の中で扱ってほしいことについても、具体的に書いてくれている学生さんがおられました。できるだけ、授業の内容に反映できるように努力しようと思います。

ブルーギルの激減

20180920sankei.png ▪️先日、ショックな報道がありました。ネットのニュース、産経新聞の「琵琶湖の外来魚が謎の半減、大半はブルーギル…生態系に変化か 滋賀県が実態調査へ」です。「問題視されていた外来魚が減るんだから、いいんじゃないの」という意見もあると思いますが、外来魚とはいえ、急に特定の魚種が減少してしまうことの背景に、どのような原因があるのか、大変気になるところです。琵琶湖の生態系に何か変化があるのか、その点も気になります。何かよくないことの予兆ではないことを祈りたいです。

▪️いろんな方達のネット上での意見や考えにも注目しています。釣り人の方達の意見が気になります。このような激減の兆候を、もっと早い段階から気づいておられた方が結構おられるようです。南湖の水草の減少とブルーギルなどの産卵床の関係についての指摘もありました。

秋の草花

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▪️一昨日の投稿で、彦根市の滋賀県立大学を訪問した帰り、彦根市石寺の琵琶湖湖岸にある松林でヒガンバナの群落を見つけたことを書きました。今日は、我が家です。小さな庭ですが、庭の大改修をしてあります。その際、ヒガンバナの球根を大切に埋め戻してもらいました。彦根の群落と比べると大した数ではありませんが、我が家でもほぼ満開に近い状態になりました。今日は、雨が降っていますが、もし晴れていたらアゲハチョウが蜜を吸いにやってきていたはずです。

▪️ヒガンバナのそばには、ハギが植えてあります。そのハギが紫の花を咲かせ始めました。ハギは漢字で書けば「萩」です。草冠に秋です。この字からしても秋にふさわしい花のように思います。秋風に揺れるハギは、とても風情があります。そういえば、「秋の七草」のひとつでもありましたね。この雰囲気からはわかりにくいですが、このハギはマメ科の植物です。だから、根には根粒菌がいて、空気中の窒素を固定として共生しているハギに与えるのだそうです。だから、山火事で木が燃えてしまったり放牧地なんかでは、このハギが最初に生えてくるとのことです。だからパイオニア植物と呼ばれ、栄養のない土壌でも育つようです。ところで、万葉集では、ハギ=萩を詠んだ歌が142首あることを知りました。万葉時代の人びとにとって、身近な植物であったのでしょうか。ハギが茂る土地とは森林ではなく放牧地のような場所です。ということは、万葉時代の人びとは、森林をハギが茂るような土地に改変したのでしょうか。当時の土地利用のことをいろいろ想像してしまいます。歌の意味を深く知れば、何か手がかりがあるかもしれません。

▪️ここで、少し備忘録として書いておきたいと思います。剪定についてです。ハギは、2月頃、新しい芽がでる前に、株元から10~30cm程度のところで枝を全部切ってしまうことが必要なのだそうです。庭の大改修以前は、その剪定の仕方がわからず、随分、背丈を高くしてしまっていまい、萩の風情がなくなってしまっていました。今度は、気をつけます。
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▪️ヒガンバナ、ハギ、それ以外では、ミズヒキが小さな紅白の花を咲かせています。祝儀袋に使う「水引」のように、細い長い花茎を伸ばして花を咲かせることから、ミズヒキと呼ばれているのです。このミズヒキ、庭のあちこちに生えてきます。こぼれ種でどんど拡散しているのですね。ですから、よく庭を監視?!して、増えすぎたら抜いてしまうようにしなくてはいけません。ヒガンバナ、ハギ、ミズヒキ。いずれも自然に生えている野草です。うちの庭は、いかにも花壇のように人工的な雰囲気にはしたくないものですから、このような自然に生えている野草を庭造りに活かしています。
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社会貢献活動

◾️大学教員の仕事は、大きくは教育・研究・地域連携・学内行政の4つに分類されます。そのうちの地域連携については、いわゆる社会貢献活動も含まれています。ホームページのタイトル「環境社会学/地域社会論 琵琶湖畔発」の下にある青い文字のメニューバー、そのうちの「ABOUT-A」で、それらの情報を公開しています。最近、新たに「環びわ湖大学地域コンソーシアム」の委員も増えたので、少し紹介をさせていただきたいと思います。たくさんの委員の仕事をしていますが、開催回数は年に1回程度のものも含まれています。

●環びわ湖大学地域コンソーシアム「大学地域連携課題解決支援事業 選考委員会委員」(2018年10月〜2020年3月))
●環びわ湖大学地域コンソーシアム「大学連携政策事業推進委員会委員」(2018年7月〜)
●彦根市(企画振興部まちづくり推進室)「ひこね市民活動促進助成金審査委員会委員」(2017年7月〜)
●大津市(市民部自治協働課)「大津市協働を進める三者委員会委員」(2017年10月〜)
●大津市(市民部自治協働課)「大津市協働提案事業審査委員会委員」(2016年7月〜)
●大津市(都市計画部)「堅田駅西口土地区画整理審議会委員」(2016年7月〜)
●滋賀県(農政水産課)「世界農業遺産プロジェクト推進会議アドバイザー」(2016年4月〜)
●滋賀県(琵琶湖政策課)「滋賀県よし群落保全審議会会長」 (2015年9月~)
●公益財団法人 平和堂財団 「環境保全活動助成事業夏原グラント選考委員」(2014年5月〜)
●滋賀県(琵琶湖環境部・琵琶湖政策課)「マザーレイク21計画学術フォーラム委員」(2013年2月〜2014年3月、2014年4月〜2017年3月、2017年4
月〜)
●滋賀県「滋賀県立環境科学研究センター評議員」(2012年4月〜2014年4月,2014年4月〜2016年3月、2016年4月〜)

琵琶湖と彼岸花

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◾️昨日は、総合地球環境学研究所の研究プロジェクトに関する打ち合わせを滋賀県立大学で開きました。滋賀県立大学のキャンパスは、彦根市の八坂にあります。打ち合わせは、総合地球環境学研究所と滋賀県立大学をつなぐテレビ会議システムを利用して行われました。私は、滋賀県立大学の教員の方と直接お話しをさせていただく必要があることから、滋賀県立大学の方で参加することにしました。会議自体は、1時間程度で終了しましたが、せっかく彦根まで来たのだからと、帰りは琵琶湖の湖岸を道草しながら帰宅することにしました。

◾️彦根市の八坂から大津方面に湖岸を進むと、石寺と呼ばれるあたりで松林がずっと続きます。立派な松林です。車を運転しながら、その樹下の草はらにたくさんの彼岸花が咲いていることに気がつきました。この季節、あちこちで水田の畦や土手で真っ赤に咲き誇る彼岸花を見ることができます。しかし、こちらの場合は、背景は琵琶湖です。これは、また独特の雰囲気があります。素敵だなと思いました。

◾️これらの写真をfacenbookにアップすると、高校時代の同級生が次のようなコメントをくれました。「私にとっては正に彼岸、母が琵琶湖の対岸に居るような気持ちにさせる一枚ですね。穏やかな琵琶湖で良かった」。ああ、確かに琵琶湖があることで、此岸と彼岸(対岸)の関係に思えてきました。
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◾️昨日は、天候も良く、とても気持ちの良い琵琶湖でした。ベンチのある写真は、facebookでは「#あのベンチ」として有名なのだそうです。ある方が教えてくださいました。こうやって琵琶湖を眺めていると、とても穏やかな気持ちになるわけですが、その横には、大木が根っこから倒れていました。先日の台風の強風で倒れたのでしょう。湖岸のあちこちで、そのような風景を目にしました。

今年も「びわ湖チャリティー100km歩行大会」に参加 します!!

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◾️滋賀県庁の農政水産部で、世界農業遺産申請のお手伝いをしています。幸いなことに、国内一次審査は通過しました。あとは、本審査ということになります。これまで通り気を抜かずに、お手伝いをできればと思っています。さて、昨日のことになりますが、この申請作業に直接的に、間接的に関わっておられる農政水産部職員の皆さん(今回は、特に農業土木の技術職員の方が多かった)と一緒に、琵琶湖の南湖の周りをウォーキングしました。来月開催される「びわ湖チャリティー100km歩行会」に参加するための練習です。大会への参加は、今年で3回目になります。昨年は、雨の中なんとかゴールしました。今年も100kmウォーキングをしながら、滋賀の「世界農業遺産」申請についてアピールします。

◾️昨日の南湖一周ウォーキングですが、例年通り、時計回りで歩くことになりました。大津市の中心市街地にある滋賀県庁をスタートして、大津京、坂本、雄琴、堅田と進み、琵琶湖大橋を渡り、今度は、守山、栗東、草津と進みました。問題は、ここから。南郷の洗堰まで行くか、瀬田の唐橋を渡るか、それとも近江大橋を渡るか。この選択によって、けっこう距離が違ってきます。例年は、南郷の洗堰を回るわけですが、今回は「明日は仕事だしな〜」というとで、早めに切り上げることになり、近江大橋を渡ることにしました。距離は、42〜43km程になるでしょうか。
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◾️2枚目の写真は、琵琶湖大橋から琵琶湖の北湖を向いて、比良山系から高島方面を撮ったものです。この日は、幸いにも曇り空でした。まだ9月半ばということもあり、もし日が照っているとかなり体力を消耗したのではないかと思います。時々小雨が降ったり湿度が高かったこと以外は、まずまずのコンディションとなりました。実は、前日も25kmを歩いており、脚に疲労が残っていたので、はたして南湖を1周できるかなと心配していたのですが、若い職員の皆さんに必死でついていき、なんとかゴールすることができました。

◾️今回は新しいシューズで歩きました。足にフィットします。コロンビアというメーカの製品です。トレイルランという、山を走り回る競技のためのシューズです。これがウォーキングにもなかなか良い感じなのです。私の足は幅広なので、アディダスのようなメーカーの靴はなかなか合うものがありません。スポーツ店の店員さんによると、コロンビアのシューズは幅広の足にも対応しているとのことでした。しかも、ウォーキングに必要なクッション性もあります。
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◾️ウォーキング終了後は銭湯に直行しました。疲れた身体をお湯に浸かって癒しました。銭湯の後は、いつもの大津駅前の居酒屋「利やん」で慰労会です。スタート時は6名でしたが、途中から2名が参加され、慰労会ではさらに2名の方が参加されました。本番は、来月になりますが、「痛みに耐えられる身体」づくりを、もう少ししておかねばなりません。私程度の者では、50kmを超えてからは、脚の痛みに耐えて、10kmずつクリアして、自分を騙しながら歩き続けることが大切になってくるように思います。一緒に歩く仲間の支えも大切です。毎年、「ほんまに100km歩けるんかいな」と自分でも半信半疑なのですが、今年もやはり「ほんまに100km歩けるんかいな」というのが本音です。

「COG2018 その課題と未来を語る関西イベント」

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◾️「COG2018 その課題と未来を語る関西イベント」に参加してきました。トップバッターで、琵琶湖南湖の水草有効利用を考える市民グループ「水草は宝の山」=「水宝山」のプレゼンテーションを行いました。プレゼンテーションは、今回は私が担当しました。内容は、取り組みの概要とこの「COG」に対する問題提起なのですが、あとで気になったのはその内容よりも、プレゼン中の自分の姿勢でした。猫背の姿勢にガッカリしました。「還暦のおじいさん、もっと姿勢を良くしようね‼︎」…ということに気がつく日になりました。そういえば、明日は「敬老の日」でした。この「敬老の日」は祝日法による祝日ですが、それとは別に、老人福祉法では15日から21日までを「老人週間」と規定しているようです。

◾️ところで、「COGって何?」という方には、以下をお読みいただければと思います。私たちのグループは、昨年のCOGの最終審査に残ったファイナリストとして、今日は報告させて頂きました。

市民団体「水草は宝の山」公式サイト

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◾️市民グループ「水草は宝の山」の公式サイトです。「水草は宝の山」、略して「水宝山」。このグループでは、琵琶湖の南湖の湖底に繁茂する水草、湖岸に流れ着く水草、これらの水草の有効利用を目指して活動をしています。私は、大津市民、滋賀県民としてこのグループに参加しています。公式サイト、これから充実させていきます。右上に「三」のようなマーク(ハンバーガーメニュー)がありますが、ここからこの公式サイトのコンテンツをご覧いただけます。

◾️これまでの「水草は宝の山」の取り組みに関連したエントリーについては、こちらをクリックとしてご覧ください

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