京都のラーメン(6) らーめん大 京都深草店

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■今日は1日深草キャンパスにある研究部に詰めています。とてもお腹がすいていたので、昼食にガッツリ系ラーメンを食べたくなりました。私にしては珍しいことです。スマホで調べてみると、深草キャンパスの近くに「らーめん大」という店があることがわかりました。スマホの画面でみると、たしかにガッツリ系でした。師団街道を南にくだっていったところにありました。歩いてもすぐでした。

■店のなかに入ってみると、中は若い学生ばかり…。私のようなおじさんは、一人もいませんでした。おお、ここはいわゆる「二郎系」のラーメンですね。私は、「二郎系」初体験でした。ご覧のとおり、野菜がてんこ盛りです。「野菜はどうしましょう」と聞かれて、「普通でお願いします」と答えたのですが、普通でもこのボリュームです。確かにお腹は減っていたのですが、おじさんには無理っぽい…量でした。残すことになったらどうしようと…と心配しながらいただいたのですが、意外にも完食することができました。

◼︎麺は「極太」でした。「極太」で少し縮れていました。その麺をもやしと一緒に、しっかりした味のスープを絡めていただくのです。私が好んで食べるタイプのラーメンではないのですが、これはこれで美味しくいただくことができました。「二郎系」ってこんな感じなんだな~と納得しました。

愚痴っぽい話し

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20151020sate2.jpg ■月曜日は、午前中は授業が2つ、午後は研究部の執行部会議と、一日潰れることになっています。午後の執行部会議の前に、瀬田キャンパスのREC棟にある食堂に昼食を摂りに行きました。その途中、ふと空を見上げるとこのような雲が浮かんでいました。澄み渡った秋空に、一枚の羽根がふわりと浮かんでいるかのように見えます。不思議な雲です。こういうふうに、ゆったりとした気持ちで生きたいものだと、心の底から思ってしまいました。しかし、現実はなかなか厳しいものがあります。

■午後の執行部会議は、4時間近くかかりました。こんなに時間をかけて何を議論しているのかと思われるかもしれません。ひとつひとつの案件にかけている時間は、それほど長くはないのですが、案件自体が研究部はとても多いのです。大学では、これまで学生生活主任、研究主任、研究科専攻主任、研究科長…と、いろいろやってきました。しかし、これほど間口の広い仕事はこれまでありませんでした。全学を対象とした仕事なので、仕方のないところもありますが…。研究部には課長職の職員が2人おられます。仕事をばりばりこなす優秀な方たちですが、それでも追い付きません。研究部として長期的な視点に立ち、じっくり考えて仕事を進めていくというよりも、目の前の仕事を次々に処理していくということの方が優先されてしまいます。研究部長としては、いろいろ悩みが多いわけです。

◼︎研究部での会議を終えた後、ある用件があり、キャンパス内の別の職場を訪ねました。すると、一人残った課長さんが、パソコンに向かっておられました。その課長さんとも話しをしましたが、どの職場も、それぞれいろいろ悩みを抱えておられます。社会の変化に対応するべく、大学は自らの変革を求められています。2018年からは18歳人口が急激に減少していきます。さらに、どの部署も忙しくなるに違いありません。とても、秋空に浮かぶ1枚の羽根のようにはいきません。どこの大学も同じでしょうが、日本の大学はますます疲弊してしまうような気がします。2枚目の写真は、瀬田キャンパスにできたカフェを写したものです。ここでも、スタッフの皆さんが遅くまで働いておられました。

総合地球研究学研究所で全体会議

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■この投稿の文章は、10月19日(月)に書いています。

◼︎土日は、総合地球環境学研究所でコアメンバーとして参加しているプロジェクト「生物多様性が駆動する栄養循環と流域圏社会─生態システムの健全性」の全体会議が開催されました。研究プロジェクトは、複数の班とワーキンググループから組織されていますが、それぞれから報告が行われ、また2日目には総合討論も行われました。私は、「人間社会班」、そして「Human well-being 評価WG」と「流域ガバナンス比較検討WG」の報告を行いました。プロジェクトの社会科学系の部分をリーダーとして一手に引き受けている形になっているのですが、これもかなり辛いものがあります。大学の研究部の仕事となかなかうまく調整することができません。なんだか、時々、プレッシャーに押しつぶされそうな気持ちになりますが、頑張らねばなりません…。にもかかわらず、参加されたみなさんにはとても申し訳なかったのですが、大津市の都市計画マスタープランに関するイベントと重なってしまい、全体会議は両日とも午前中にしか参加できませんでした。

■私は、大津市の都市計画審議会の委員をしています。その関係から、大津市都市計画マスタープラン案策定専門部会の委員も兼務することになりました。今回は、土日の両日とも、審議会の議長や専門部会の部会長の皆さんと一緒に、「平成27年度大津市都市計画マスタープランまちづくりフォーラム」というイベントに参加しました。そしてシンポジウムのシンポジストを務め、基調講演を行いました。議長や部会長の方たちは、都市計画の専門家なのですが、私だけちょっとイレギュラーな感じです。基調講演では、「住み続けたい地域社会を育むために」というタイトルでお話しさせていただきました。びっくりしたのですが、私の職場で教員をされている同僚の方も、市内の住宅地の自治会長という役割で参加されていました。また、社会学部で取り組んでいる「大津エンパワねっと」でお世話になっている地域の方も参加されていました。

『日経グローカル」誌の取材

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■日本経済新聞の雑誌『日経グローカル』の「大学、地域を拓く」のコーナーで、ゼミで取り組んでいる「北船路米づくり研究会」のことを紹介していただけることになりました。『日経グローカル』は、日本経済新聞社と日経産業消費研究所(現在は編集局産業地域研究所)が、地域創造のための専門情報誌として、2004年4月に創刊しましたものです。研究会ではfacebookで情報発信をしているのですが、こちらの雑誌の記者さんが、それらのfacebookの記事をお読みになり、私たちの活動に関心をもっていただけたようです。ありがたいことです。

■最近、老母の介護を含め、もう「必死のパッチ」「危機一髪」の日々が続いており、「北船路米づくり研究会」の活動も学生たちにまかせっきりになっています。まずいなと思いながらも、にっちもさっちも動きが取れない状態が続いています。「北船路米づくり研究会」、学生が主体性をもって取り組む活動ではありますが、その時々は適切な指導をもっとしなくてはならないのですが…なかなか難しい状況です。指導が足らなくなっているな…と不安になっています。そのような状況のとろこに取材の依頼があったのです。取材は、4年生のゼミが終わったあとに行われました。記者さんのインタビューにゼミ生たちが答えるのを見ながら、時々、追加の説明をしたりと余計なこともしてしまいました。そうです、学生が主体性をもって取り組むべき活動ですからね。この日は、学生たちへの取材でしたが、来週の火曜日は、私が取材を受けるとになっています。

介護のこと

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▪︎年をとっと母は、先月から2回入退院を繰り返し、一人暮らしが難しい…というか、危険になっていました。昨日、本人もやっと納得して介護老人保健施設に入所し、リハビリに取り組むことになりました。家族としては、とりあえず少し安心できることになりました。施設への入所はもちろんのこと、デイケアサービスさえも、どれだけ説得しようが全く受け付けなかったのですが、本人も「こら、あかんわ」と思ったようです。もちろん、これからも週1回は、老母の所に通うことに変わりはありません。

▪︎今回の老母の介護老人保健施設への入所にあたっては、ケアマネージャーさんや施設の職員の皆さんなど福祉関係の皆さんに、大変お世話になりました。有優れたケアマネージャーさんのおかげで、スムースに施設に入所することができました。本当に、助かりました。また、私の抱えた状況を受け止めていただいた、職場の教員や事務職員の皆さんにも大変お世話になりました。本当に、感謝の気持ちでいっぱいです。もちろん、妻や家族にも感謝です。1人では、とても背負いきれませんでした。

▪︎昨日は、妻と2人で母親を介護老人保健施設に午前中に入所させましたが、午後からも施設には妻が残り、母に付き添ってくれました。おかげで、私は、午後4〜6限の授業になんとか間に合わせることができました。ということで、滋賀の瀬田キャンパスへの移動のさい、阪急梅田三番街で「インデアンカレー」をいただきした。いつも、老母宅に通うときに食べていたカレーです。辛いカレーをいただき、気合が入りました!! 個人的な意見ですが、「介護にはインデアンカレー」だと思います。いつものように、「ルー大盛り&卵」を注文しました。

金才賢教授が小佐治を訪問

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▪︎10月10日の出来事です。ここしばらくのあいだ、母親の介護の問題でてんやわんや…。なかなか更新することができませんでした。しばらく、まだ、この忙しさが続くため、なかなか更新できないと思いますが、写真と短いキャプションだけでもアップできればと思います。この2枚の写真、10日に、韓国にある建国大学の金才賢先生と研究員のみなさんが、参加している総合地球環境学研究所の研究プロジェクトの調査地である、滋賀県甲賀市甲賀町小佐治を訪問されたときのものです。水田やその周囲で生物多様性を育むための活動や実験等について、現地で説明させていただきました。また、小佐治に開設したフィールドステーションもご案内させていただきました。上の写真は、小佐治神社の神饌田の前で撮影したものです。すでに神饌田での稲刈りは終わっているようですが、韓国にはない風景であることから、興味深く見学されていました。下の写真は、フィールドステーションで、PD研究員の浅野さんから説明を受けているところです。ドローンを飛ばして撮影した画像をご覧になっています。私たちの研究プロジェクトでは、ドローンのカメラ、ウエアラブルカメラ、水中カメラ等を駆使して、鳥の目・人の目・虫の目からみた小佐治の四季を動画作品にまとめる予定にしています。

金才賢先生(韓国・建国大学)の来日

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20151008kim4.jpg ▪︎8日(木)、韓国のソウルにある建国大学から金才賢先生が来日されました。金先生は、大規模な干拓が行われたセマングム地域の環境保全に関する巨大プロジェクトに参加されていますが、そのプロジェクトの参考にしたいと、滋賀県の取り組みに関して聞き取り調査に来られたのです。プロジェクトに一緒に取り組む研究員の方たちとご一緒です。私は、今回の調査のアレンジとアテンドをさせていただきました。

▪︎8日(木)は、金先生方はお昼過ぎに京都に到着されましたが、休む間も無く、すぐに聞き取りに出かけることになりました。出かけた先は、滋賀県立琵琶湖環境科学研究センターです。センターでは、「琵琶湖総合保全計画」=「マザーレイク21」の第2期計画と、その計画との関連で実施されている「マザーレイクフォーラム」や「びわコミ会議」が生み出されきたプロセスや運営等について説明していただきました。説明していただいたのは、研究員の佐藤祐一さんです。私自身も、佐藤さんと一緒に、「マザーレイク21」第2期計画や「マザーレイクフォーラム」づくりに関わってきたこともあり、金先生の聞き取り調査を横で拝聴しながら、改めて自分がかわかってきたことを「復習」するような感じになりました。センターの次は、滋賀県庁に移動しました。こちらでは、農林水産部の「食のブランド推進課」の職員の南参事に、「環境こだわり農産物」に関してお話しを伺いました。特に、直接支払制度に関連して細かくお話しを伺うことができました。私自身も勉強になりました。センターも滋賀県庁でも、資料にもとづき、それぞれ2時間近く丁寧にご説明いただきました。本当に、ありがとうございました。

▪︎翌日、9日(金)の午前中は、京都の上賀茂にある総合地球環境学研究所で、私がコアメンバーとして参加しているこの研究所のプロジェクト「生物多様性が駆動する栄養循環と流域圏社会─生態システムの健全性」の概要について説明させていただきました。それに加えて、地球研のプロジェクト研究の仕組みや、地球研が取り組んでいる「超学際」という考え方、さらにはその「超学際」を推し進めようとしている地球環境研究の国際プログラム「Future Earth」等についても説明させていただきました。本日10日は、私たちの地球研のプロジェクトのフィールドにご案内することになっています。

▪︎今回、金先生が来日調査されたのには、理由があります。セマングムでの巨大プロジェクトが、研究者や行政によるトップダウン方式で進められています。また、学問分野としても工学分野が中心となっています。しかし、金先生ご自身は、そのような状況を問題視しておられます。多様な住民がステークホルダーとして参加する「環境ガバナンス」を必要性を痛感されているのです。今回の聞き取り調査が、韓国のプロジェクトにとって、何か良い刺激になればと思っています。

20151008kim3.jpg▪︎8日の晩は、私の行きつけの居酒屋、大津駅前の「利やん」で歓迎会も開催させていただきました。「利やん」の料理や、お店の雰囲気を楽しんでいただきました。「利やん」では、新しい焼酎の一升瓶をキープするたびに、周りの方たちと記念写真を撮ってパウチカードにしてぶら下げていくようなシステムになっています。金先生は「利やん」は2回目なので(昨年の秋に来店されています)、このシステムにつしいてご存知でした。研究員の方たちに、一升瓶をキープするたびに、「思い出」が溜まっていくのだよと説明されると、お2人ともいたく納得されていました。「韓国の居酒屋でも、このシステムを導入するべきだ!」などと盛り上がりました。写真ですが、新しい焼酎をキープしたので、記念写真を撮りました。これもパウチカードになります。じつは、まだ前の一升瓶に焼酎が残っていたのですが、「利やん」のマスターの「新しい焼酎をキープして写真を撮ってはどう?かまへんよ」とのお計らいで、今回の金先生の来店も、パウチカードの「思い出」にすることができました。マスター、ありがとうございました。

赤松学長と中島岳志さんとの対談

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▪︎龍谷大学の広報誌『龍谷』の学長対談、北海道大学の政治学者・中島岳志さんとの対談です。以下は、私にとってのメモのようなものです。

・真理の唯一性とともに、真理に至る道の複数性を、同時にいかに追求できるか。
・多元性について、欧米は、それぞれがただ並び立っている、それを認め合いましょう、という相対主義的な考え方。でもアジアの哲学では、最後のところのメタレベルは一つなんだと言っている。こういった一元的な多元性をみとめる枠組みが、アジアの長い伝統のなかで出てきた思想にあります。これをいかに位置づけ直す事ができるかですよね。
・多元主義的一元論のようなあり方も、構想できそうですよね。それによって外交面で もすこしは視野が広がっていくような気がします。仏教界も積極的に現代へ提言をしていくことが必要かなと思っています。
・縁によって自己がどんどん変わりゆく、その現象を引き受けるのが私なのだ、というのが、おそらく仏教の一つのエッセンスだと思うんですが、これで私はとても楽になったんです。絶対的な変わりようのない私はいないんですよね。
・仏教を起点にすることで、人間の欲求を見つめ直し、自己の実体化をやわらかく見つめ直すことができる。現代人にとっての考え方の切り口として、仏教は一つの有効なものではないかと思っています。
・新しい共同性のあり方を、仏教の考え方からつくっていける人材が現れてほしいと強く思います。
・インドや中国や中央アジアとの関係性のプラットホームという点と、現代社会の課題解決への試みみたいなものが、仏教という柱によってうまく融合することができるならいいなあと強く思います。

老いのレッスン

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▪︎プライベートなことで恐縮ですが、老母が先月、そして今月と続けて2回も入院をしました。現在も入院中です。深刻な病気ではないのですが、これからこういった入退院が繰り返されるのではないかと心配しています。父は2009年に肺癌で亡くなりましたが、そのとき、約1年間の父の看病をして、最期を看取りました。医師からも、もう助かる見込みはないと聞かされていました。そのことを前提に覚悟ができていました。父が亡くなったあと、母の世話をずっと続けています。介護保険でヘルパーさんに毎日来ていただくとともに、週に1回ですが、母の世話をしにでかけています。少しずつ老いて弱っていく母の世話は、父のときとはまた別の大変さがあります。現在は、介護保険のサービスがあるからなんとかやっていくことができますが、もし、昔のようにそのような仕組みがなかったらとても仕事との両立ができません。現在の福祉の制度を本当にありがたいと思います。

▪︎母の自宅にある自治体では、一人暮らしの高齢者に緊急通報装置を貸し出しています。ボタンを押すと、ケアサポート会社に連絡がいくことになっています。今回、母は体が動かなくなってこのスイッチを押しました。すぐに、東京にあるセンターが折り返し電話をして連絡を取ろうとしましたが、体が動かないので電話を取ることができません。センターからは両隣りの御宅に連絡が入り、様子をみにいってくださいました。家の中からは声がするので、母がお世話になっているケアマネージャーさんに連絡を入れてくださいました。ケアマネージャーさんには、鍵をお渡ししているので、緊急に駆けつけてくださり、家のなかに入って対応をしてくださいました。緊急通報があって返事がないと、自動的に救急車の要請が行われる規則になっているのですが、ケアマネージャーさんに介助していただき、その救急車に乗って緊急に入院することができました。何重にも、母を見守る仕組みがあるわけですね。私の方にも、ケアサポート会社からすぐに連絡がありました。私に連絡が届いたのは、奈良の自宅から大津の瀬田キャンパスに向かっている途中でした。そのあと、ケアマネージャーさんと何度も連絡をとりながら、母が運ばれた病院まで駆けつけることができました。本当に、ありがたいと思いました。

▪︎少しずつ老いが進み身体が弱っているわけですが、母は自宅で暮らすことを一番に希望しています。施設に入るという選択もあるのですが、それについては頑として受け付けません。最後まで自宅で暮らしたいのです。妻ともいろいろ話しをしましたが、その気持ちを尊重することにしています。住み慣れた自宅で人生の最期まで暮らせることが大切だと思うからです。父のときとはまた別の形ですが、何かあったときの覚悟はできています。ただし、息子としての希望は、自宅で転倒しないように、筋力をできるかぎり維持して欲しく、デイケアサービスやリハビリに通ってほしいのですが…。なかなか厳しいものがあります。

▪︎写真は、本文の内容と関係がありません。母が入院している病院に行くときに、JR大阪駅で撮ったものです。「時空の広場」(ときのひろば)です。母の世話をしなくてもよかったら、もっといろいろ自分のやりたいことができるのに…と、心の中のどろこかで思わないわけではありませんが、親の介護は、あまり深刻に考えず、あるいは何も考えずに淡々とやっていくことが大切だと思っています。父を看取り、母の世話をしながら、老いのレッスンを受けているのだなと思うようにしています。目の前に起こっていることは、いずれ自分にもやってくることなのですから。刻々と時間は自分自信の本当の老いに向かって進んでいるのです。一歩ずつ、老いの階段を登っているのです。

龍谷大学「世界仏教文化研究センター」のwebサイトオープン

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▪︎今年度4月に開設された龍谷大学「世界仏教文化研究センター」のwebサイトがオープンしました。ご覧いただければと思います。なお、以下のリーフレットのPDFファイルもご覧いただければと思います。

センターリーフレットダウンロード

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