出勤時のウォーキング(復路)

▪️やばいです。「暑い日の増加が高齢者の認知症発症リスクを長期的に高める可能性」という記事を読みました。暑い中でのウォーキングって、気をつけないといけませんね。大学の健康管理センターも、ウォーキングを奨励しつつも以下のように言っています。

屋外を歩くときは早朝や夜間の涼しい時間帯に歩きましょう。※特に10~15時は避けましょう。
また暑さ指数(WBGT)をチェックする習慣もつけましょう。
暑さ指数31以上(危険)…運動は原則禁止
28~31(厳重警戒)…激しい運動は禁止

▪️健康管理センターが奨励しているウォーキングって、どういう運動なんでしょうね。「28~31(厳重警戒)…激しい運動は禁止」には当てはまらないと思うのですが…。これだけ酷暑が続くと昼間はウォーキンくができないですね。私の場合、夜はなかなか難しいです。晩は酒を呑むからです。特に、暑い夏は、どうしてもビールを呑んでしまいます。となると早朝ですかね。夏期休暇中は、早朝のウォーキングをやってみようかなと思います。できるかな、どうやろ。5時に起床して、5時半から7時半まで、2時間ほど10km程度歩くということになります。検討してみます。でも、饂飩屋の釜になるかも…。

▪️さて、今日は、京都駅から深草キャンパスに向かうときも(往路)、深草キャンバスから京都駅に向かうときも(復路)、しっかり歩きました。往復すると、だいたい6km弱程度の距離を歩くことになりました。今日は、京都駅についても少し歩くことがあったものですから、自宅に到着して、自宅の中でもウロウロしたので16,000歩を超えました。ちょっとだけ頑張りましたかね。

出勤時のウォーキング(往路)

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▪️今日は、担当している授業の定期試験です。授業は11時からですが、定期試験は12時15分から。ということで、午前中余裕があったので、京都駅から深草キャンパスまで歩くことにしました。昨日の大雨のせいか、やや気温が低く、風もあったため、これは歩けるなと判断したのです。できるだけ日陰を探しながら歩きましたが、鴨川のあたりまでくると気温もだいぶあがってきました。川面は涼しそうにみえますが…。帰宅時は日傘をさして、京都駅まで歩きます。今日はトータルで13,000歩ぐらいは届くかもしれません。かりに13,000歩歩くことができたら、7/1~7/29までの累計は248,997歩ということになります。

▪️でも、通勤の時だけしかウォーキングをしていないので、休みの日は歩数はとても少ないのです。ということで、今月の目標であった30万歩にはとても到達しそうにありません。この暑さのなか、日中はなかなかウォーキングは難しいので、夏期休暇中は早朝に歩きますかね。どうやろ。「饂飩屋の釜かも」(湯だけ→言うだけ)。東京の知人は、毎日、早朝に歩かれています。そしてラジオ体操。歩かないと気分がよくないようです。ここまで歩かれると本当にすごいなと思います。プラチナの脚ですね。1ヶ月で600,000歩ほど歩かれます。

京都駅近くのビル内・地下街でウォーキング

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▪️今日は出勤する予定でしたが、メールのやりとりで決着がついてしまいました。ということで、自宅の用事を優先して済ませることにしました。予定が変わったので、京都駅前のイオンにある枕屋さんに行って、ちょっとへたった枕を再調整してもらいました。これは無料なんですよ。中のビーズがへたって枕と首との間に隙間がうまれていました。それを元に戻してもらいました。今夜から、もう少し安眠できるかもしれません。

▪️その後は、京都駅、伊勢丹、ポルタ、そしてヨドバシカメラの中をスタスタ歩いて冷房の効いた中でウォーキングに取り組みました。このアイデア、ウォーキング仲間の友人から教えてもらいました。大阪に住んでいる彼は、雨の時は、大阪梅田周辺の地下街を歩き回っておられると聞いていたもので。結局、枕の再調整のあと、ビルや地下街を「1万歩」歩きました。ただ、歩数は稼げても、あまり気分は良くないんですよね。やはり自然の景観を眺めながらでないとね。とはいえ、逆な学ぶこともありました。伊勢丹のフロアを順番に歩いて回って、この酷暑の季節に、秋に向けてコートとかダウンとか売っているんだ、おしゃれな人の関心はもう秋なんだ…とかwww。社会勉強になりました。普段しないウインドショッピング、ディスプレイを拝見していて、「ああ、こんなふうに着こなせばかっこいいんだな」とか。でも、パーティとかイベントとか、何かなければ、普段通り小汚い格好だと思います。

▪️写真は今日撮ったものです。雨が降りそうだと思ったら、ガッツリ降りました。もっともビルの中や地下街で、ウォーキングには影響ありませんでした。

セミの子たちの相談会

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▪️セミは、気温が高くなると鳴かなくるようです。昨日は、曇っていて少し気温が低かったので頑張って鳴いていましたが、今日は朝からカンカン照りで鳴いていません。セミは子孫を残すために短い期間で懸命にパートナーを見つけるために鳴いているのでしょうが、暑いと鳴かなくなるようです。だから、セミが鳴いていない時は、かなり暑いので、人間も気をつけないといけないわけですね。

▪️私は、昆虫のことはわからないのですが、こちらの記事は詳しくて、かつわかりやすいものでした。みんな(人間もセミも)大変だな〜。ちなみに写真ですが、今年、庭の世話をしているときに見つけたセミの抜け殻(大集合)です。まだ、増えていくのかな。

ミョウガの収穫

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▪️今日は、日が翳ってきた頃から庭に水遣りをしました。小さな小さなミョウガ畑をのぞいてみると、ちょこっと頭をのぞかせていたり、花が咲きかかっているミョウガを確認しました。今日は6つ収穫しました。実は昨日も18収穫しています。左が昨日の収穫もの、右が今日収穫したものです。今シーズンはこれで24になりますね。さてさて、収穫数はどこまで伸びますかね。楽しみです。たくさん収穫できるので、そのうちに中華風の炒め物にしないといけません。中華料理では炒め物にするんですよ。

▪️ところで、どうしてうちのミョウガはこんなにずんぐりして長さも短いのだろう…と思っていました。スーパー等で売られているミョウガはもっと長いからです。調べてみました。プロの農家が生産しているミョウガは、土や藁をかぶせて日が当たらないようにするらしいですね。そうすると、長いミョウガになるのだそうです。でも我が家は、ミョウガを出荷するわけではないので、このずんぐりしたミョウガのままでいただくことにします。

大学のキャリア指導のこれから

▪️「『額面で60万円』令和は“ブルーカラー”の時代?転職で給料が大幅増…商社営業職→タクシー運転手となった27歳女性『やったらやった分だけ欲しい』AI進化で脚光浴びる」というネットの記事を読みました。ブルーカラーの職種が、かつてのイメージから一転して、「稼げる職種」として大きな注目を集めているというのです。

▪️このような話は、最初、アメリカからのニュースとして知りました。最近のことです。企業で経理や会計の仕事をしていたけれど、退職して、職業訓練学校で技術を身につけビルの配管工になった人の話でした。収入が飛躍的に伸びたようでした。「そうか、アメリカではこうなっているんだ」と驚いたのが、それほど昔のことではありません。というか、つい最近のことです。調べてみると、日本経済新聞社の記事でした。「会計士→配管工、給与3倍 変わる米国の職業観 AI代替で「学び直し」進む」という記事です。昨年の年末の記事です。

▪️この毎日放送のニュースには、4人の方が登場します。これを読むとすでに日本でも同様の「ブルーカラーへのシフト」が始まっていることがわかります。人手不足で給与が急上昇中で、特に10代20代でも高収入が可能という点が魅力のようです。このニュースに登場するのは、4人の方達。最初の人は、おそらくは高卒でハウスメーカーの積水ハウスが直接雇用した社員工の方です。お名前は出ていませんが、現在の給与に満足されているようです。また、先輩に当たる方のことでしょうか、「30代前半で年収約900万円の人もいる」とのこと。仕事の将来に対して希望を感じることができますね。もちろん、実際に自分自身もそうなれるかどうかはわかりません。その時の社会・経済状況や自分自身のスキルの充実具合が収入に影響するでしょうから。

▪️次に登場される方は、商社の営業マンからタクシー運転手に転職された方です。年功序列ではなくて、「やったらやった分だけ給料が欲しい」という気持ちを叶える職業だったようです。歩合制が基本のタクシー業界ですので、こちらの方の給料は劇的に上がったようです。その次に登場される方も、タクシードライバーに転職された方です。企業の中間管理職として、会社と部下の間で精神的に苦しい思いをされたようです。また、お父様が体調を悪くされました。「37歳の時に父が70歳で倒れたんですよ。結果的に今は元気になったんですけど、将来介護とか病院連れて行くとなった時に、簡単に会社休めるかなって。なんで家族と仕事で比べなアカンの?家族一択やんと思っちゃって」。プライベートと仕事の両立の問題です。現在は、月12回の出勤で前職と同じ収入があるのだそうです。休日もゆっくり休めるようです。

▪️最後に登場されるのは、「エアコン」の取付工事の職人さんです。自分1人で全部工事をされています。人を雇用すると、人件費がかかりますし。1人でテキパキと仕事をこなすと、また仕事が増えるという感じのようですね。この方は39歳ですが、昨年の収入は約1500万円だったそうです。このニュースの最後には、「AIの進化が加速する中、豊かに生きるための選択肢として『ブルーカラー』がより鮮やかな魅力を放っています」と書かれています。こういったことの背景には、「深刻な労働需給の逼迫」と「テクノロジーの進化に伴う職能価値の逆転」が存在しているといわれています。圧倒的な人手不足の中で、人を確保すためには給与を上げる必要があるというわけです。また、どこまで実現するのか、あるいはしてしまうのか、まだよくわかりませんが、多くの職業がAIに代替されていくと予想されている中で、AIには代替できない「手に職」をつけるということが再評価されているようです。

▪️このような急激な労働の世界の変化を前に、大学のキャリア指導はどのような変化していくのでしょうか。まずは、そこが知りたいのですが、私はあと半年で定年退職するので、私のようなものが心配してもあまり意味がないとは思っていますけど…。そもそも、18歳人口が減少している中で、大学への進学者数はどのように変化していくのかも気になります。「大卒でないと、ホワイトカラーでないと、給与が低い」というのが過去の話になってくると、「勉強したくないし、大学で学ぶことの意味もよくわからないし、高卒で『手に職』をつけて同年代の中でも高い収入を得た方がいいんじゃないのかな」と考える人が生まれてきてもおかしくないように思います。しかも、大学の4年間の授業料、それから下宿をさせているのであれば保護者からの仕送り、そのような費用
もトータルに合わせると、進路の判断は今までとは違ってきてもおかしくありません。もう大学は行きませんという人が増えることはあり得ることだと思います。あくまで個人的な推測です。

▪️そうなれば、ますます「大学で学ぶことの意味」が問われる時代になってきているのかもしれません。また、ますます「教育の中身」が問われる時代になってきているのだと思います。大学の教職員は、そのことに真正面に向き合う必要があると思います。そんなふうに考える人は、特に教員では少ないと思いますけど。ひょっとすると、入学難易度の高い大学へ進もうとするルートと、高年収の職人ルートを目指すことの二極化が進むかもしれません。あくまで想像の域を出ませんが。また、大学にも、特に理系の学部では、技術的スキルに重点を置いた教科やカリキュラムが導入されるかもしれません。あくまで、そんな気がする程度の話ですが。そして、大卒の学歴を持ちつつ、ホワイトカラーではなく職人的なブルーカラーの職業をあえて目指す人も出てくるでしょうね。

▪️もうひとつ。では、エッセンシャルワーカーの方達、例えば、看護師、介護士、保育士といった職業(ケア労働)の方達の給与は上がるのかというと、通常の労働市場のようにはいかないようです。それでも現状を改善することが国として検討されているようです。勉強してみます。前期高齢者真っ只中の老人にとっても重要な問題ですから。

暑さ指数31(危険)に近づく中でのガーデニング

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20260725mygarden3.jpg▪️厚さ指数を気にしながらも、庭の植物の世話、それからクサガメの世話をしました。暑さ指数が31「危険」を超える直前まで。猫の額のような庭ですが、気になりだしたらやる事はいくでもあるんですよ。スマホのアプリに環境省が民間にやってもらっている「熱中症予防情報サイト」というところから情報をメールで送ってもらうように設定して、いつインストールしたかも忘れていたYahoo!!の「防災速報」も気にしながらの庭の世話です。

▪️今日の庭の世話でちょっと大変だったのはヤマモミジの剪定。2箇所に植えてあるのですが、勢いよく長く伸びる徒長枝(とちょうし)が多数発生していたので、それを空を見上げながら切り落としました。脚立に登らなくても選定できる道具を持っています。最近は電動のやつもあるようですが、私のは手動です。この道具でできる範囲で剪定を行いました。夏は大変です。これからは、さらに暑くなるので…。

▪️暑さ指数が31「危険」を超えるような暑さなのですが、それでも秋の開花に向けてすでに準備を始めているものに気がつきました。シュウメイギク(秋明菊)です。シュウメイギクは、春から夏は低い位置で葉を茂らせます。そして、秋が近づいてくると、茂った葉の中から(株元から)茎をまっすぐ伸ばしてたくさんの花を咲かせます。写真には小さな蕾が写っているんですが…これだとわかりませんね。

▪️話は変わりますが、今年はまだあまりセミが鳴いていません。それでも庭の世話をしていると、セミの抜け殻を見つけることになります。その抜け殻を集めて保存?しています。子どもみたいですけど。いや、子どもに帰る老人かな。今日は昼から買い物には行きますが、基本、自宅にこもって「危険」を避けます。夕方からは、大相撲名古屋場所の千秋楽を楽しみます。

庭に咲いたフロックス

20260725phlox.jpg▪️猛烈な暑さですね。もう熱さです。今日の「暑さ指数」、大津では午前9時で「28(厳重警戒)」、正午で「30(厳重警戒)、15時で「32(危険)」でした。危険なんですね。びっくりします。ということで、14時から15時までは近くの理髪店に行きましたが、帰宅してからしばらく空調の効いた部屋の中に待機していました。そして、18時過ぎから庭に水を撒きました。

▪️これからの季節、庭の水撒きが欠かせなくなります。この暑さの中でも、庭の植物、しっかりしているものもありますが、ぐったりしてしまうものもあります。鉢植えのものは、やはり弱いですね。地植えでも弱いものがあります。その筆頭はツワプキ(石蕗)でしょうか。暑さで、本当にぐったりしてしまうのです(萎れるというのとも少し違いますね)。水分を補ってあげると、元のようにしっかりしてくれます。ということで、夏場は庭のことを考えると、数日間、家を空けることも難しくなります。

▪️さて、その熱い熱い庭で、綺麗に花を咲かせてくれたものがあります。フロックスです。昨年は花を咲かせてくれなかったのですが、今年は咲いてくれました。これ、白いフロックス。でも、これだけです。以前は、もっとたくさん花が咲いてくれていたんですけど。いつのまにか、これだけに減ってしまいました。頑張って咲いてくれてありがとう。また、たくさん咲いてくれるようにしたいと思います。塊って咲いている様子が素敵なんですよね。

滋賀県人会「淡水会」とカレー

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▪️昨日は職場の滋賀県人会でした。「淡水会」という県人会です。昔は滋賀県出身者しか参加できなかったそうですが、今は居住者、居住経験者も参加できる緩やかな親睦会になっています。以前は、厳しい?!入会のためのセレモニーもありましたが、現在は、もう「今は昔」のことになっています。県人会も、時代にあわせて変化してきています。私は、10年前に滋賀県に転居したことから、「淡水会」に入れていただきました。そして、今年の春から1年限りの会長を務めさせていただいています。退職前の思い出作りに?!、という県人会のご配慮かと思います。大変きちんと組織化されている県人会で、幹事さんたちがテキパキと準備と当日の進行、そして二次会の手配までしてくださいました。私は、挨拶をして後は座って飲んでいるだけです。

▪️写真は、昨日のお土産です。レトルトのカレーですが、龍谷大学の発のカレーです。このような説明が箱に書いてあります。仲良しの朝見先生がご尽力で実現したようです。

BEEF CURRY
滋賀県大津市カレータイム✖︎龍谷大学農学部朝見研究室(給食経営管理学研究室)
龍谷大学農学部とカレー専門店「カレータイム」がオリジナルスパイスを使い、食材にこだわり、スパイシーなビーフカレーを開発しました。農学部の学生が実習で作る「龍谷米」に合ったカレーを滋賀発として皆様へお届けします。ホロホロになった近江牛をふんだんに使った商品をお楽しみください。
カレータイムは大津市青山に店舗を構えるカレー専門店です。国産牛肉と野菜ソムリエが厳選した野菜とフルーツをたっぷり使い3日間かけてじっくり仕込んだ商品を提供する大人気店です。ぜひ訪ねて欲しい滋賀の名店です。長期保存に対応するために、お店の味よりスパイスが効いています。このパッケージは農学部の学生が携わり、美味しさのイメージが伝わるように しました。

▪️近江牛を使用しているため、レトルトカレーとしては高級品になりますかね。でも、ぜひお買い求めください。こちらからご購入していただけます。残念ながら、糖尿病の私は食べられないですね。残念。まあ、少し職場の宣伝をさせていただいた上で、もう少し昨日のお話を。昨日は、ふたつの素敵なお話をすることができました。いろいろ、悶々と考えていたことが、ぐぐぐっと前に進みそうな感じです。昨日のワクワク感がまだ持続しています。「まだ酔っ払っているだけじゃ…」ということはありませんwww。

社会共生実習「地域エンパワねっと・大津中央」、カヌー体験教室のサポートを行いました。


▪️担当している社会共生実習のプロジェクト「地域エンパワねっと・大津中央」を履修している学生さんたち、頑張っています。現在、8人の学生(4回生3人、3回生5人)の皆さんが履修しています。3回生のうちの3人は、龍谷大学短期学部・こども教育学科から編入されてきた方達です。お話を聞いてわかったのですが、短大時代に取得した単位が全て認められるわけではありません。社会学部のカリキュラムで読み替えが可能な教科だけ単位が認められます。ということで、編入して卒業に必要な単位をたくさん取得しなおさなければなりません。私が担当している実習は金曜日の2限にあるのですが、この方達、金曜日については朝1限から5限まで授業が詰まっているのだとか。大変ですね。

▪️こども教育学科で学ばれてきたので、幼稚園教諭や保育士の資格をお持ちですし、幼い子どもの教育のための学習をしてこられてきたからだと思いますが、私が担当している実習では、地域の子どもたちに寄り添いその成長を見守る団体の活動に参加されています。こどもさんたちへの接し方はさすがだなと思います。また、そのことが、元々社会学部に在籍している実習の仲間にも良い影響を与えています。素敵なことですね。

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