もうじき「500,000」アクセス。
▪️おそらく、明後日、アクセスカウンターが「500,000」を超えることになると思います。その時、改めてこれまでアクセスしてくださった皆様に、お礼を申し上げます。2012年9月5日に、アクセスカウターを設置したのですが、約14年で大台に乗ることができそうです。
8月の通勤ウォーキング(4)
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▪️今日は、ゼミの学生さんとの面談の後、ちょっとホッとして、京都駅まで歩きました。これから、どんどん日が暮れるのが早くなるんでしょうね。この時間になると、昼間の灼熱はどこかに消えています。気温はまだ高いのでしょうが、スッと風が吹いてきて涼しさを感じたりします。写真は、勧進橋を渡る前の鴨川です。
▪️ところで、龍大社会学部の卒論提出の締め切りは正月明けです。ゼミのなかでは、11月末に草稿を提出してもらうことになっています。ところが、もう草稿を提出してきた学生さんがいます。質的調査(フィールドワーク)による実証的研究です。草稿段階とはいえ、これだけ早くに提出するのには、いろいろ事情があるのだとは思いますが、頑張っておられるなと思いました。もちろん、これからいろいろ修正や場合によっては補足調査もしてもらわなければなりませんが、8月中に提出してきたのは、私のゼミでは「新記録」だろうと思います。明日、精読して、コメントをしようと思います。
オートミールの「おにぎらず」
▪️今日は、夕方から学生さんとの面談があるので、午後から出勤しました。ということで、一応、弁当を作りました。糖尿病患者の弁当です。研究室で遅い昼食をいただく予定です。これは、オートミールを米化させて作った「おにぎらず」。あまりしっかりとまとまりませんでしたが、なんとか弁当箱の中に収まってくれました。
▪️オートミールは、玄米とならんでGI値が低いです。GI値(グリセミック・インデックス)とは、食品に含まれる炭水化物が体内で分解され、糖に変わるまでのスピードを表した指標のことです。白米、食パン、砂糖などは、急激に血糖値があがるため、GI値は高くなります。玄米やオートミールは、相対的にですがGI値が低くなります。また、これも相対的にですが、白米よりも繊維質が豊富にあります。オートミルの量ですが、きちんと計量しました。通常、1食で30gらしいのですが、今日は量を減らして20gにしました。これに水を加えて電子レンジでチンします。すると米化します。炊飯器で玄米を炊くよりも手軽です。
▪️さて、今日の「おにぎらず」の中身ですが、レタスと卵、カニカマボコです。米化したオートミールには、とけるチーズと昆布の佃煮を混ぜました。これを海苔に乗せます。海苔は、少し切り目を入れてあります。レタスと卵、カニカマボコ、米化したオートミールと順番に折り畳んで完成です。あとは、ラップで包んで、落ち着いてきたところで包丁で半分にします。とけるチーズと昆布の佃煮が、ネットで見たレシピとは違っていますが。おいしくいただきました。これと、あとはトマトとキュウリのサラダ。それから研究室に置いてあるインスタント味噌汁をいただきました。
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ハワイの盆踊り
素晴らしい。
空也上人から一遍上人の踊り念仏からの正統進化の段取り踏んどる。
盆踊りは日本的なRaveなので、踊ってトランスが本義なはずで、一定の決まった踊り手順はあくまでも参考程度、あとは踊りまくって飛ぶのが真髄。… https://t.co/5b7cA8nWnq— ラウタ郎 (@lautarogodoy) August 24, 2026
▪️Xへの投稿。ハワイの盆踊りの動画。「盆踊りは日本的なRaveなので、踊ってトランスが本義なはず」というのは、確かにそうなのかも。ところで…
▪️親鸞(1173年~1263年)と一遍(1221年~1289年)は、どちらも「南無阿弥陀仏」の念仏によって救われるとする浄土門の僧侶ですが、「身体性」という視点から見ると、そのあり方は非常に対照的。内面化された静けさ(親鸞):阿弥陀如来に救われることが決まっていることに対する深い感謝としての念仏、全身を動かす躍動(一遍):全てを捨てて、阿弥陀如来に救われることの喜びを全身でトランス状態になりながら表現する念仏。こういう整理で良いのかどうかわからないけれど、とても対照的な感じがします。また、浄土門の宗派において、盆踊りは「先祖の霊を慰めて迎える・送り出すための供養の踊り」という一般的に流布している民俗的な考え方とは違って、「阿弥陀仏の救いと、故人とともに今ここですでに仏法に遇えている喜びを味わう歓喜の仏事」と解釈・位置づけられることになるようです。ところで、1986年から西本願寺でも、「本願寺納涼盆踊り」という大会を開催されていますね。この辺りのこと、またどなたかにお尋ねしてみようと思います。
「パーンの笛~20歳&70歳感謝の集い」
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▪️昨日はJR大津駅2階の「カレンダー」で、大津のジャズバー「パーンの笛」のイベントが開催されました。「パーンの笛~20歳&70歳感謝の集い」です。「パーンの笛」は今年で開業20年、そしてパン笛のママ神之口玲子さんが今年で70歳。古稀ですね。おめでとうございます。
▪️このお祝いの会に、120数名の方達が参加されました。すごい人数です。たくさんのテーブルが配置され、座る座席も決まっていました。それぞれ神之口さんの友人の皆さんたちなんですが、このテーブルは高校の同級生、このテーブルはゴルフ仲間、このテーブルは麻雀仲間という感じです。神之口さん、パンママの交友関係の広さ、彼女を慕う方達の多さを実感しました。
▪️私は、最初にお店が開業した大津市の中央学区関係者のテーブルでした。私のお向かいには、2007年から始まった地域連携型教育プログラム「大津エンバワねっと」、そして現在の「社会共生実習」でお世話になってきた岩崎博さんご夫妻でした。「パーンの笛」は昔は大津の中心市街地のど真ん中にありましたが、今は浜大津と三井寺の間の場所に移転されています。岩崎さんは、昔あったお店そばにお住まいで、ご常連だったのです。2009年から「大津ジャズフェスティバル」が始ったことにも、ほんの少しだけ「大津エンバワねっと」は関係していますが、その話は横に置いておいて、岩崎ご夫妻の横は丸屋町商店街のスタイリッシュな花屋さん「花宗商店」のご主人、そして私の横は、京阪電車に勤務され大津のまちづくりに関わっておられた木村浩一さんでした。
▪️木村さんには、本当にひさしぶりにお会いできて、とても嬉しかったです。現在は、京阪電車も関わっている「青春と電車」をテーマに、21文字で表現する「青春21文字のメッセージ」の事務局のお手伝いをされているとのことでした。京阪電車に勤務されていたときは、「木村部長」さんです。鉄道ファンのfacebookグループで知り合いになったある方も、元々京阪電車にお勤めだったこともあり、この写真を添えて連絡してみたら、「木村部長!元私の上司で今だに思わず叫んでしまいます。大津時代の私の目標とする人物!」とお返事がありました。物腰の柔らかい、素敵な紳士だとは思っていましたが、さすが木村さんです。
▪️昨日は、大津のジャズシーンで活躍している方達の演奏も聞きながら、昼間からお酒をいただくことになりました。帰宅したら時間はまだ17時過ぎ。夏らしいもくもくとした雲が見えました。今日は、外出を控えろ、運動は禁止…なんだそうです。とはいえ、今日は平和堂財団「夏原グラント」の会議、明日は近江八幡市教育委員会の「点検・評価委員会」です。ウォーキングはお休みになります。
▪️今ふと思いましたが、自宅から近江八幡まで、天候や気温と相談しながら歩いてみましょうかね。24kmほどです。逆に、近江八幡駅まで電車で行って、そこから自宅まで歩くのがいい感じでしょうか。また、自宅から浜大津まで10km、往復すると20km。これもありだと思います。
龍谷大学吹奏楽部は関西大会で金賞を受賞し、全国大会に進めます。
自宅ウォーキングと「audible」
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▪️ 暑いからと言って自宅に篭っているとあかんので、今日も自宅ウォーキングをしました。昼間はとても歩く気持ちにならないので(熱中症が怖い…)、空模様を確認しながら、4時前に出発。この時刻だと、日陰がたくさん生まれます。その日陰を探しながら歩きます。また、良い風も吹いてきて、ウォーキングができる感じになります。
▪️今日は、昨日よりも少し短いですが、10kmを2時間弱で歩きました。歩数も、15,000歩近くまでいきました。今日のコースは、暮らしている住宅地に隣接する農村、仰木まで坂道を登り、そして降りていくコースです。坂道を歩くことは、腿の裏側の筋肉、ハムストリングスの強化になるようです。登りはお尻とハムストリングスの力で体を「押し上げる」ことになるし、下りは着地時の衝撃をコントロールするからこれまたハムストリングスを鍛えることになるようです。今日のコースは、結構アップダウンがあるコースなんです。
▪️ところで、今日は、ウォーキングに新しい「お供」を手に入れました。本当は、ウォーキング友達と一緒に歩くのが良いのだと思いますが、そういう方は周囲にはおられないので、いつものウォーキングでは音楽を聞いています。安全を考えて、Bluetoothの骨伝導イヤフォンを使っています。クラシックの交響曲をいろいろ聞くには2時間あると十分です。でも、横にトラックが通ったりすると、そしてpppの弱音の演奏など聞こえなくなりますけど。何年前か忘れましたが、何日もかけてウォーキングでマーラーの交響曲を全部聴きました。自宅ではなかなか聴く事も大変なので。まあ、聴くとは言っても集中する訳ではなく、単なるBGMみたいな感じですけどね。
▪️今日は、音楽ではないものにしてみました。「audible」です。様々な書籍を、俳優さんや声優さんが朗読して配信してくれるサービスです。いろんなジャンルがあるようですが、文学だと、頭の中に(心の中に)、作品の世界を作り上げるまでに時間がかかります。昨日は、昔よく読んでいた村上春樹さんの作品でした。『街とその不確かな壁』です。彼の作品は、昔はよく読んでいましたが、最近は読んでいません。といいますか、小説全般、気持ちに読む余裕がなくなっています。というわけで、「audible」に慣れるのに時間がかかりました。というか、ひさしぶりの村上春樹ワールドに戸惑いがあったのかもしれません。しかし、しだいに作品に集中できるようになりました。で、今日、わかったんです。私は、歩きながらも、ただ歩くだけでなく周りのことをいろいろ観察しているんですね。だから、そちらに心を奪われると、「audible」が聞けなくなってしまって、これは弱りました。でも、「audible」いいですね。使い方をいろいろ考えてみようと思います。
琵琶湖大橋までウォーキング
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折り返し地点、琵琶湖大橋の真ん中あたりから、琵琶湖の北湖を望む、、、です。沖島の向こうになんとか伊吹山が確認できました。
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左は守山方面、右は比良山系。
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▪️ 今日は自宅で仕事です。ずっと座っていると、本当に歩数が上がりません。退職すると、自宅にいることが多くなるので、こんな感じだとどんどん脚が弱っていきます。気をつけないといけません。3時半過ぎ、まだ暑かったですが、日陰を求めて歩き始めました。しかし、良い具合に雲のおかげで、それほど暑さを感じませんでした。吹いてくる風に涼しさも感じました。自宅から琵琶湖大橋の真ん中あたり、一番高いところまで歩いて、また自宅まで戻りました。これでだいたい11kmちょっとの距離になります。スタート時点では200歩なかったと思いますが、自宅にゴールしたときは15,000歩を超える歩数を確保できました。かかった時間は2時間程度です。まずまずですかね。
▪️昨日は、深草キャンパスから京都駅に向かっていると、勧進橋の手前あたりで仲良しの職員さんがいたので、声をかけて京都駅までご一緒させてもらいました。その方は、還暦なのですがトレールランニングの達人、超アスリートです。この夏も、南アルプスを縦走されていました。歩いているのか、走っているのか…。ご本人曰く、「速く歩いている」のだそうです。これはもう、修行のレベルですね。でも、その職員さんによれば、やはり私と同じで自宅にいると全然歩数が増えないとおっしゃっていました。そして、ご自分よりももっと歩数を歩いている方がおられることを教えてくれました。政策学部の教員さんです。確か、毎朝4時代から2時間歩いているのだそうです。そうすると、通勤時の歩数も合わせると楽に20,000歩を超えますね。これ、毎日ですから、月間であれば、60万歩も超えることになります。すごいというか、この方も修行のレベルですね。
▪️私は普通の人なので、15,000歩程度で「今日はよー歩いたわ」と満足しています。歩数ももう少し頑張ってもいいのかなと思っていますが、それよりも、10月31日・11月1日の2日で100kmを歩く「BIWA100」にエントリーしているので、最低でも1度は50kmを歩いておきたいと思います。急には50kmは無理なので、まずは15km、20km、30km、40kmと少しずつ脚をいじめて、そして50kmを経験しておきたいと思います。過去、100kmは6回完歩しているので、今回もなんとか頑張って完歩できたらと思っています。
▪️勤務先の保険管理センターが主催する「ウォーキングキャンペーン」では、歩数が重視されていますが、最近の研究をもとにした報道では、「健康のため」であれば、歩数よりもスピードという感じのようです。歩きすぎは逆効果だということです。膝の軟骨を炒めたりするからです。ウルトラウォーキングに出場するのは、本当に命を削っているような気もします。でも、マラソンと一緒で、チャレンジすることが目的であり、完歩する事で精神的な満足を得ようとしているわけですから、ちょっと目的が違うんですよね。いつまで歩けますかね。
卒論の面談
▪️昨日は1人の学生さんから卒論の相談があり、出勤しました。昨日の学生さんの関心は、ジェンダー規範とK-POP、なかでもガールクラッシュ(Girl Crush)と呼ばれるスタイルのグループです。2010年代以降、韓国の女性アイドルやガールズグループのコンセプトとして定着しているそうです。男性目線に合わせるのではなく、自分らしさや力強さを貫く姿が、同性から見て評価されて、その姿勢に共感するとともに、エンパワーメントしてくれる存在のようですね。
▪️ジェンダー規範とK-POP、私の研究テーマとは全く違いますし、韓国のK-POPのことについてもほとんど何も知らなかったのですが、AIを使って情報を探索していくと、なかなか興味深い発見がありました。必要な情報を探すのであれば、Googleが無料で提供しているAIモードでも使えるように思います。知り合いの学生さんたちに共通するのですが、AIに対して「適切な質問(プロンプト)」を書くことができていないので、必要な情報にたどり着けていないように思います。「適切な質問(プロンプト)」を書くためには、やはり知識が必要になってきます。そこが難しいのでしょうね。昨日は、「適切な質問(プロンプト)」の書き方などをサポートしました。
▪️そうやって一緒に調べていると、K-POPそのものではないけれど、『82年生まれ、キム・ジヨン』(チョ・ナムジュ)という小説にまで話は広がっていきました。これ、映画化もされています。女性が人生で直面する構造的な性差別や生きづらさを描いた小説です。フェミニズム文学ですね。日韓両国で社会現象を巻き起こしたそうなのですが、恥ずかしいことにそういう事さえも知りませんでた。なぜ82年生まれなのかというと、AIは「1982年生まれは、幼少期に「男尊女卑」の風潮が色濃く残る家庭で育ち、学生時代にIMF経済危機(1997年)を経験。大人になってからは女性の大学進学率や社会進出が急増したものの、社会の制度や人々の意識(育児は女性の仕事という古い価値観)が追いついていないという、新旧の価値観の歪みに最も直面した世代」だからだと説明してくれまた。また、1982年生まれの女性で最も多く付けられた名前が「ジヨン」なんだそうです。つまり、「1982年生まれのキム・ジヨン」という設定自体が、韓国で最も平凡で、どこにでもいる普遍的な女性を象徴しているわけなんですね。なるほど。表紙の絵ですが、顔の部分が抜けていますよね。その向こうには、殺伐とした砂漠の風景が見えてきます。顔出し看板のようです。この穴に顔をはめると、誰しもがキム・ジヨン…ということになります。ところで、AIモードは情報の出所を確認できます。もちろん、間違いもありますけどね。そこは注意しないといけません。
▪️この小説、2018年頃に韓国で盛り上がった#MeToo運動や女性権利拡張運動にも強い影響を与えました。また同時に、若い男性たちからは激しい反発も起きました。韓国社会における深刻なジェンダー対立(性別葛藤)が生まれました。韓国は徴兵制の国です。そのことも関係しているようです。そのようなことを調べていると、『韓国、男子 その困難さの感情史』という書籍の存在も知ることになりました。これは、朝鮮王朝時代から現代に至るまで、韓国の「男性性(男子=ナムジャ)」がどのように変遷し、どのような生きづらさや葛藤を抱えてきたのかを感情史のアプローチで解き明かす社会学の書籍です。『82年生まれ、キム・ジヨン』と『韓国、男子 その困難さの感情史』、両方とも、大学の図書館にもあって、昨日は、学生さんがそれらを借りるとのことでした。昨日は、この『82年生まれ、キム・ジヨン』(チョ・ナムジュ)のことが気になって、京都駅前のヨドバシカメラの中にある「大垣書店」に行って購入しました。今、書店に在庫があるかどうかネットで調べると事前にわかりますから。
▪️文庫本の帯には、「BTS・RM、少女時代・スヨン、Red Velvet・アイリーン」、70歳前の老人ですが、BTSと少女時代というグループの名前程度は知っています。若い世代に人気のあるポップスターがこの小説に言及したとあります。また、文庫本には、著者後書き、日本の読者の皆さんへ、文庫版に寄せて、著者からのメッセージ、解説、評論、訳者あとがき、文庫版訳者あとがきも収められています。昨日、面談した学生さんにもこの文庫本の方についても読んでもらいたいですね。ただし、まだ卒業論文の課題を焦点化することができていません。前述のような韓国社会の急激な社会変動、ジェンダー規範の対立、それらを背景に生まれてきたガールクラッシュ、そのガールクラッシュを日本の若い世代はどのように受け止めているのかに関心があるようです。まだ、焦点化できていませんけどね。こうやって面談を通して指導していく中で、卒論に対して本気モードに突入してくれるかな。「やらなければならない卒論」から「やりたい卒論」にもう少しで脱皮できるかな。頑張ってほしいです。
▪️そうそう、昨日は面談の後、いつものようにウォーキングして帰宅しました。最終的に歩数は「10,834歩」までいきました。なんとか1万歩越えです。