「わさいな仰木」でランチ
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▪️今日は卒業式・学位授与式なのですが、卒業生を受け持っていないので、自宅で過ごしています。天気が良く昼食は、隣接する農村、仰木にある直売所「わさいな仰木」でランチをいただきました。facebookにある「わさいな仰木」のページで、「ランチを始めました」という投稿を読んで、それではと出かけたのです。とても丁寧なランチです。ご飯が少ないのは、私が糖質制限をしているからです。これでも、ちょっと多いかなという感じです。ちなみに、「わさいな仰木」は直売所(ファーマーズ・マーケット)です。週末の土日に仰木で生産された新鮮な農産物が販売されています。
▪️今日、「わさいな仰木」には、仰木地域共生協議会の会長さんがいらっしゃいました。協議会の会長さんは、この「わさいな仰木」を運営している一般社団法人仰木地区活性化委員会「わさいな仰木」の会長さんでもあります。会長さんとも少しお話もさせていただきましたが、建物を増築されるようです。いいですね。「わさいな仰木」の場所からは、比良山系がよく見えます。山頂には、まだ少し雪が残っているようです。
▪️ランチの後は、仰木地域共生協議会のグループ農園「愛土農園」も見学してきました。畑も土手にも春が訪れていました。少し、土手に生えていたツクシをいただいてきました。今日は良い天気で、自宅近くの公園からは、伊吹山もよく見えました。
【追記】
▪️早速、「仰木地域共生協議会」のブログに、今日撮った写真を使っていただきました。
ピーナッツリース
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▪️15年前の3月11日、1人で暮らしていた母親の世話をしに、兵庫県猪名川町の日生中央にある家に行きました。毎週通っていました。当時の奈良の我が家から電車とバスで片道2時間半の道のりでした。地震の瞬間は、母親の食料品を買いに新興住宅地の中にある「阪急オアシス」というスーパーマーケットで買い物をして、母の家に戻る途中だったと思います。母の自宅に残っていた古い軽自動車を運転しているときは揺れを感じませんでした。母はすでにほとんど失明していましたが、朝起きてから寝るまでずっとテレビをつけていたので、私が帰宅すると大地震のことを話し始めました。ちょうど、翌日から、岩手県の二戸市に新幹線で出かけることになっていたのですが、もちろん、行くことなどできませんでした。
▪️1998年の春から2004年の春がくるまで、岩手県立大学総合政策学部に勤務していました。当時の同僚の教職員の皆さんは、学生さんたちの安否確認から始まり、その後のボランティアの派遣に至るまで、交通も遮断されている中、地元の大学として懸命に復興支援に取り組まれてきたと聞いています。今日は、テレビでの東北からの中継を視聴して、その日のことを思い出しました。その母親も7年前に亡くなりました。
▪️今日は、庭にピーナッツリースをぶら下げました。時々、シジュウカラがやってきて鳴きながら縄張り宣言をしているようなので、シジュウカラが好きな殻付きピーナッツを針金で繋ぎ両端をカットして、シジュウカラが「ご馳走」を食べられるようにして、ぶら下げました。写真がピーナッツリースです。こうしておくと、この辺りは餌が多い場所なんだなと巣を作ってくれる可能性が高まるらしいのです。ピーナッツ以外だと、ヒマワリの種だとか、牛脂も好物のようです。このピーナッツリースをぶら下げているシマトネリコの幹には巣箱をかけているんですが、これまでのところ営巣をしたことはまだありません。営巣しかけたことはあるんですけどね。惜しい。
▪️俄かにシジュウカラのマイブームがやってきているのは、鈴木俊貴さんの『僕には鳥の言葉がわかる』を読んだからです。シジュウカラが何を話しているのかわかるのって、素敵ですよね。ちなみに、鈴木さんはフィールドとしている森林で、すっかりシジュウカラと仲良しのようです。鈴木さんの手から餌を食べてくれるらしいのです。羨ましいですね。こうやってシジュウカラに思いを寄せることができることは、今が幸せだということなんだと思います。
夏原グラント一般2年目の団体のプレゼンテーション
▪️一昨日は、朝から夕方まで、「夏原グラント」(公益財団法人平和堂財団)の選考委員会でした。「夏原グラント」では、ファーストステップ助成1年目 、ファーストステップ助成2年目、一般助成1年目、一般助成2年目、一般助成3年目、それぞれで申請していただくことになっています。私たち選考委員が応募書や報告書類や報告書等を確認して、その上でプレゼンテーションを拝見して質問や意見を述べさせていただくのは、一般助成1年目、一般助成2年目の団体になります。毎回、いろいろ勉強になりますが、数えてみたら、今回で選考委員を務めるのも12年目になっていました。本当に、勉強させていただきました。
▪️先日開催された一般2年目の団体のプレゼンテーションで特に良かったなと個人的に思ったことは、夏原グラントが企画して開催している交流会やセミナー等で、団体間の「つながり」が生まれてきているということです。今年度から選考委員長を務めさせていただいていますが、選考委員長としては、そのような共に助け合う関係、団体間の共助の関係が生まれてきて欲しいと強く願っていたので、とても嬉しく思っています。
▪️もちろん、他団体とつながることはなく、自分たちの活動に集中してしっかり活動をされていても何も問題はありません。私たち選考委員は、助成を受けて具体的にどのような活動をして、どのような成果が生まれたのかを具体的に知りたいのです。活動の特徴となるアイデアやコンセプトも大切だとは思いますが、具体的な成果を知りたいのです。そのことに加えて、できれば同じような課題やテーマで活動しておられる団体間では、お互いの活動に関わるノウハウや情報を交換しあって欲しいなと思っています。活動をする上での辛いこと、言い換えれば愚痴をこぼしあうような、お互いに「そうだよね!!」「わかりますよ〜」という共感し合う関係も生まれて欲しいと思っています。そうすることで、「夏原グラント」から助成を受けた団体間に「共助のネットワーク」が生まれくるように思うのです。これ、とても大切だと思っています。
お花見のイベントと「愛土農園」
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▪️先日、ポストにこのようなチラシが入っていました。近所の大きな新興住宅地である「仰木の里」のお花見のイベントです。御呂戸川沿いに見事に桜が咲くのです。この住宅地ができてから40年が経過しているので、桜の樹も大きく立派に成長しています。当日は出店やイベントが盛りだくさんです。龍谷大学の「龍谷大まちラボFAN」のみなさんも、手作りわなげのコーナーを担当されるようです。出店されている方達の中には、新興住宅地の皆さんだけでなく、この住宅地に隣接する農村、仰木の団体も参加されるようです。「わさいな仰木」は、仰木にある直売所です。それから仰木の神輿の展示や、仰木太鼓の演奏もあるようです。
▪️仰木は、比叡山延暦寺横川の麓にできた1300年の歴史をもつ農村です。このお花見のイベントの主催者は、新興住宅地側の「仰木の里学区まちづくり協議会」と「仰木の里お花見実行委員会」なんですが、1300年の歴史をもつ農村の仰木も、連帯・連携しているところがとっても素敵だなと思っています。また、このような連帯・連携があるからこそ、そしてキーパーソンのつながりがあるからこそ、たびたび投稿している「仰木地域共生協議会」のような活動ができるのだと思います。今日は、もうじき、仰木の市民センターで、「仰木地域共生協議会」の定例事務局会議が開催されます。今日は車がないので、歩いて行きます。
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▪️先日、自宅近くのスーパーの中にあるクリーニング店にワイシャツを出したついでに、仰木地域共生協議会のグループ農園「愛土農園」の様子を見に行ってきました。この日はとっても寒かったですね。昨日の段階では、鉢植えのオリーブの根切りをしようと思っていたのですが、寒すぎました。ということで「愛土農園」です。これで「あいど」と読みます。「愛土農園」は、獣害を防ぐために電柵で囲ってあります。ですので、その電柵の外から眺めてきました。先日、農作業で追肥をしたのですが、素人目には、タマネギもニンニクもすくすく育っているように見えました。新たに小屋も置かれていました。耕運機や農作業の道具を保管する小屋でしょうかね。「愛土農園」のお隣の圃場には、スイセンが花を咲かせていました。畑の隅で、花を咲かせられたらいいな〜。苗や球根は自費で持参しますので、認めてもらえないかな。畑のそばに花が咲いていると素敵だと思っています。花を愛でながら、農作業に励みたいです。比良山系の写真は、仰木の北に位置する伊香立までちょっと車を走らせて撮りました。
公益財団法人「平和堂財団」の理事会と久末航さんの「凱旋記念コンサート」
▪️昨日は、草津で公益財団法人「平和堂財団」の理事会が開催されました。この財団が取り組まれている「夏原グラント」という市民による環境保全活動を助成する事業で、助成団体を決定する選考委員会の委員長を務めていることから、理事会にもひとりの理事として出席することになりました。理事会の冒頭、理事長の夏原美智子さんがご挨拶をされました。世界のあちこちで戦争が起こるような世界状況だからこそ、教育、文化、スポーツ、環境、児童福祉の分野で財団がしっかり社会を支援をしていくことが大切だ…そのようなお話だったかと思います。その通りだと思います。
▪️当日は、理事会の後、平和堂財団芸術奨励賞贈呈式が行われて他の理事の皆さんと一緒に出席しました。美術部門では4名、音楽部門では3名の方達に賞が贈呈されました。式では、音楽部門の堀内心優彩さん(ほりうち・みゅうあさん)がフルートを演奏してくださいました。季節に相応しく、「早春賦」のバリエーション(変奏曲)のような作品の演奏でした。堀内さんは、彦根市出身。まだ16歳ですが、パリを拠点にフルートの研鑽を積んでおられます。龍谷大学吹奏楽部を指導してくださっているフルート奏者の竹林秀憲先生にお尋ねしたところ、堀内さんが中2の時にレッスンをされたそうです。その当時ですでに音大生上位レベルの演奏だったそうです。すごいですね。世界的なフルートの演奏家になっていただきたいです。
▪️世界的ということでいえば、昨年のことになりますが、平和堂財団の芸術奨励賞を2013年に受賞し、2015~2017年の海外留学助成を受けられた久末航さんが、「世界三大コンクール」のひとつと言われている「エリザベート王妃国際音楽コンクール」のピアノ部門で2位に入賞されました。久末さんは、大津市出身です。4月30日には、久末さんの「凱旋記念コンサート」がびわ湖ホールで開催されます。楽しみにしています。
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▪️以下の動画は、昨年の「エリザベート王妃国際音楽コンクール」で演奏された、ブラームスのピアノ交響曲第2番です。凱旋コンサートでは、第1番が演奏されます。
春の訪れ(2)
▪️先日、このブログに「春の訪れ」を投稿しました。その続きです。だからタイトルは「春の踊れ(2)」にしました。先日の「春の訪れ」も「春の踊れ(1)」に修正しました。
▪️昨日のことになりますが、「やるぞっ!!」と突然気持ちが高まり、いつかやらないといけないな…と思っていた庭の世話をしました。我が家の小さな庭の法面(斜面)には、ヒペリカムが植えてあります。毎年のことですが、冬の間に、そのヒペリカムの葉が枯れくるのです。枯れた葉を刈り取らずにそのままにしておくと、暖かくなると新しい葉が伸びてくるので、枯れた葉と新緑が混じり合うことになります。自然ではそれで当たり前なのだと思います。だけど枯葉の中に新緑が伸びてきてくると…庭のオーナーとしては困るんですよね。美しくないのです。枯葉と新緑が混じるのは。新緑が美しくないのです。
▪️ということで、頑張って全部刈り取りました。それから、ヒペリカムのそばに植えてあるイカリソウ、冬の間も残っていたものもすべて部刈り取りました。春に出てくるイカリソウの花や葉が美しく見えないのです。さらに、あちこちに植えてあるヤブランも、枯れてはいないのですが、春になると新しい葉が伸びてくるので、古い葉は刈り取りました。このように刈り取りをしながら、葉の下にあった枯葉を丁寧に取り除きました。けっこう疲れました。昨日はとても暖かかったので、このような作業でも汗をかいてしまいました。
▪️今日は、昼過ぎまで草津市にいました。公益財団法人「平和堂財団」の理事会があり出席していました。昼過ぎには帰宅しましたが、夕方の少し前、やはり庭のことが気になり、冬の間に溜まった枯葉をきれいに掃除しました。まだ半分ほど程度ですが、庭が春を迎えるための準備ですかね。枯れ葉が残ったままだと美しくないですからね。この2日間の庭の世話で、刈り取ったヒペリカムや落ち葉は、40ℓのゴミ袋で3袋分にもなました。これまで何度もブログに書いてきましたが、こうやって庭の世話をすることは、自分の精神にもとても良い影響を与えてくれるように思います。庭も喜んでくれているような気になります。
▪️2段目以下の写真です。2段目の左は、冬の間、頑張ってくれたビオラ。右は、開花したクリスマスローズです。3カ所で育っていたのですが、1カ所は枯れてしまいました。クリスマスローズ、気品があって下向きに咲くということが好きなんです。もっと増やしたいですね。3段目の左はラッパスイセン。この季節の黄色の色は庭にアクセントを与えてくれます。右側はヒマラヤユキノシタ。ピンクの可愛らしい花を毎年咲かせてくれます。4段目はスイセンです。昨年は、花が咲かなかったのですが、今年は数はそれほどでもないですが、花を咲かせてくれています。肥料をきちんと適量与えることでたくさん花を咲かせてくれるようです。
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展示から読み解く昭和39年の農村の暮らし【琵琶湖博物館】
▪️「展示から読み解く昭和39年の農村の暮らし 琵琶湖博物館」という動画です。以下のような内容です。
今回は、琵琶湖博物館のC展示室にある「1964年 農村の暮らし」の展示について、博物館へ移築前の家に実際にお住まいだった方々に「大久保」学芸員がインタビューします。
昭和の東京五輪が開催された頃の琵琶湖周辺の農村の暮らしを、実際の家を移築し、再現して展示しています。当時の暮らしを振り返ることで、身近な自然をうまく活用しながら生きてきた知恵や工夫を学んだり、現在の暮らしが当たり前ではないということに気づいたりするきっかけになれば嬉しいです。
▪️この展示は博物館の展示がリニューアルされた後も、開館当時のまま展示されています。(仮称)琵琶湖博物館開設準備室に勤務していた時代、このお宅の調査をすることになり、その調査団に参加することになりました。報告書も出ていたと思います。今となれば、懐かしいですね。いろいろ開設準備室時代に議論をしましたが(展示室に入れることに反対意見もあったように記憶しています)、展示室の中にこの建物を入れてよかったなと思っています。
NHKクローズアップ現代「あなたの近くにもやって来る?!データセンターの光と影」
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▪️この番組でデータセンターが孕む問題をより深く知ることになりました。騒音や排気ガスの問題で、あちこちで住民運動も起こっているのですね。まるで、公害や大規模開発の時代のようです。データセンターは、あちこちに建設されていますからね。どうなるんでしょうね。また、データセンターは大量の電気を消費します。しかも、冷却するのに水が必要です。大量の電気の消費と大量の冷却水の消費、これは以前から問題視されていました。それが具体的なデータセンターのある地域社会でどのような形で問題化しているのか、もっと知らないといけないなと思いました。
▪️私自身もAIを利用するようになりましたし、学生にも適切にAIを利用するようにと指導しています。あらゆるデータ処理がデータセンターとつながっているわけですが、AIの利用もデータセンターの問題と直接的につながっています。これからの時代は、こういう問題を同時に考えていかねばなりません。今日の「クローズアップ現代」では、データセンターの冷却水の再利用の話もありました。番組では、農業に再利用していました。こういうことも含めて、考えないといけない…ということなのでしょう。
「TAKASHIMAYA GROUP THE SPIRIT VOL.23|商都 大阪の歴史と文化を語る 百貨店建築 -大阪・日本橋編-」
「TAKASHIMAYA GROUP THE SPIRIT VOL.23|商都 大阪の歴史と文化を語る 百貨店建築 -大阪・日本橋編-」です。登場している学芸員の方は、田中喜一郎さん。大学時代、同じ学生オーケストラ(関西学院交響楽団)の同学年で、彼も私もヴァイオリンを弾いていました。彼は部長も務めていました。高島屋に就職して、いろいろあった後、今は、この建物の学芸員をされています。高島屋東別館は、2019年に登録有形文化財(建造物)に登録され、2021年に重要文化財(建造物)に指定されています。田中さんは、母校である関西学院大学文学部で学芸員資格を取得されています。ぜひ、ご覧になってください。この動画には、建物のデザインに関して、アカンサスという植物が登場します。我が家の庭にも植えてあります。庭師さんが庭の改修の際に植えてくださったのかな。
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▪️左の背の高い花が、アカンサスの花です。昨年の6月22日に撮ったものです。右の大きなのが、アカンサスの葉です。これは、今日、撮りました。動画の中で田中さんは説明されていないようですが、古代ギリシャの時代から建築にこの葉のデザインが取り込まれてきました。ですから、アカンサスは単なる植物のデザインではなく、「西洋文明の正統な継承者である」ことを示す強力な文化的記号でもあるのです。権威を象徴するデザインということになるのでしょうか。わかりやすいのは、紙幣でしょうか。旧1000円札の表裏、新1000円札の表裏の縁取りにアカンサスがデザインされています。
春の訪れ(1)
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▪️我が家にも春が訪れつつあります。NHKの朝ドラ「げばげば」の主題歌のように、「毎日難儀なことばかり」だし、「世界は日に日に悪くなる」です。日々のネットにニュースや新聞の記事を読んでいて、深くそう思います。本当に気が滅入ってしまいます。知人によれば、そうだったら、ニュースを見なければいいんだよとアドバイスしてくれますが、そのようなわけにはいきません。
▪️私のような者には何もできませんが、それでも世界の動きを確認せざるを得ません。元高校の社会科の教師だった知人は、「私たちが学び伝えてきた民主主義や平和の概念が根底から覆されつつある」、「考えよう(考えたくないが)によっては、ルソーが現れて人権や平等が人類の普遍的常識になってから、まだ300年しか経っていないのですが」とのメッセージをいただきました。普遍的常識には徐々になって来たのですが、基本的にはその通りだと思います。また、世界が帝国主義的な時代に戻ろうとしているという私の意見に、「帝国主義を歴史の授業でなく、時事問題の授業として扱うことになるとは夢にも思いませんでした」と伝えてくれました。これまであたり前と思っていたことが、大きく揺らぎ、底が抜けようとしていることに気が滅入ってしまっているのだと思います。
▪️そのようなメンタルの調子なんですが、それでも、我が家の狭い庭にも、きちんと春が訪れてきました。ありがとう今年も咲いてくれて。癒されます。ヒマラヤユキノシタ、ラッパスイセン、クリスマスローズです。写真はないけれど、クロッカスも咲いています。