吹奏楽部とスイーツ


■今年の10月に青森市で開催された「全日本吹奏楽コンクール(大学・一般)」で、龍谷大学吹奏楽部が金賞を受賞したことを記念して、龍谷大学生活協同組合が美味しいリンゴを使ったツイーツを提供してくださることになりました。生協の皆さん、ありがとうございます。写真のモデルは、フルートとトロンボーの部員の方かな。

①11月25日(月)〜29日(金)『りんごとキャラメル特別ケーキ』深草22号館食堂・大宮食堂・瀬田青志館食堂
②12月2日(月)〜6日(金)13:00〜『ワップルコーンソフト』深草4号館地下1階 Meal Cafe・瀬田青志館食堂

チケットぴあ チケット完売


■チケットぴあで販売していた龍谷大学吹奏楽部『第46回定期演奏会』のチケットですが、完売したそうです。いつも演奏会はとても人気があり、チケットは完売しますが、次回の定演のばあいは、人気の若手サックス奏者である上野耕平さんがゲストだから完売の時期も早かったのかな…と思います。

指揮者講習会


■昨日と今日、土日ですが大学の業務で出勤しています。今日の仕事は昼過ぎに終わりました。そのまま帰宅しようと思いましたが、ふと、Dropbox(ネット上)にアップされている吹奏楽部の練習予定を眺めてみると、今日は指揮者講習会となっていました。京都府大学吹奏楽連盟が主催する連盟行事の一つです。連盟の各大学の学生指揮や指揮に興味がある学生を対象した指揮法の講習会です。龍谷大学吹奏楽部がモデルバンドとなり、指揮の講習を受けている皆さんの演奏をします。講師は、龍谷大学吹奏楽部の若林義人音楽監督。ということで、私はいつも練習を見学するように、今日は講習会を見学させていただきました。勉強になりますね。まあ、私が勉強しても……あまり意味はないんですが(^^;;。

■あっ、忘れていました。講習会で教材として演奏されている曲は、アメリカのアルフレッド・リードが作曲した「アルメニアン・ダンス」です。で、トップの吹奏楽部のtweetの画像の隅、雛壇の上に立っています、私(www)。下の写真は、その雛壇の上から撮った指揮者講習会の風景です。で、改めて思いました。指揮は難しいなあって。今日の講習会を拝見して思いましたが、普段の日常の感覚をひきづっていては指揮はできません。自分が指揮をしていることに、どこか照れ臭いような思いが微塵でもあれば、指揮はできないのではないかと思います。それから、当たり前のことですが、自分自身の中に、指揮をする曲に対する明確なビジョンがなければならないし、そのビジョンをきちんと表現するテクニックがないといけないし…。指揮棒だけでなく、表情や目線も重要だし、指揮棒を持たない左手の動きも難しいですね。まあ、素人の印象にしかすぎませんけど。若林監督、部員の皆さん、長時間にわたりお疲れ様でした。
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■以下は、2009年の定期演奏会で演奏された「アルメニアン・ダンス」です。

「RYUKOKU SPORTS+」の記事

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■「RYUKOKU SPORTS+」は、龍谷大学の体育局に所属するスポーツ系サークルの活動状況をお知らせるためのブログです。ここにどういうわけか、スポーツ系ではない文化系のはずの龍谷大学吹奏楽部のブログもあります。スポーツという括りになっていますが、大学から重点サークルとして支援していただいていることからでしょうか、他の多くのスポーツ系サークルと並んでブログが掲載されています。

■今回の記事は、「第67回全日本吹奏楽コンクール大学の部にて金賞を受賞」です。とても素敵な記事です(こういう文章を書ける部員がいるんでしょうね)。3年ぶりの「全国吹奏楽コンクール」で「ゴールド金賞」、しかも審査員全員が「A」の判定をつける「オールA」。こんな素晴らしい評価をいただくことができたのも、春からしっかり目標を定めて戦略的・計画的に練習を積み重ねてきたからです。そのことは、ブログの中にも書いてあります。クラリネット奏者の阪尾くんは、記事の中で次のように語っています。慣れない現代曲でしたが、危機意識のもとで演奏者の気持ちがひとつになったこと、とても大切な経験だったと思います。

「過去2年間連続で全国大会出場が叶わなかったこともあり、全員が今年逃すともう後がないという危機感を持って臨んだコンクールでした。選曲も龍谷大学があまり手を出さなかった現代曲だったため、始めは練習方法も分からずみんな戸惑いが大きかったと思います。しかし、監督・コーチ・学生指揮がしっかりと道を示してくれたので、僕たちは迷わずがむしゃらに突き進むことができました。そして練習が進むうちに、次第にメンバーにも変化が表れて1人1人から意見が湧き出てくるようになりました。『曲をもっと良くしたい』という全員の音楽へ対する貪欲な気持ちが一体となり、本番の演奏に繋がったと感じています。」(社会学部 社会学科 4回生 クラリネットパート 阪尾優治)

■コンクールのメンバーは55名までと決まっています。したがって、部内でオーディションをします。ステージに乗ることができない部員も100名以上いるわけです。当然、悔しい気持ちになるわけですが、コンクールメンバーの応援のために青森まで来てくれたトロンボーン奏者の森陽菜乃さんは以下のようにコメントされています。素敵だな〜。

「会場の空気を操っているかのような、迫力のある音が今でも耳に残っています。お客さんも息をすることを忘れるほどでした。龍谷大学吹奏楽部の一員としてこの日を迎えれたことが、大きな財産であると感じる素晴らしい演奏でした。学生生活最後のコンクールの舞台に乗れない事が決まった時の感情は今でも鮮明に覚えています。自分たちが主体の代でメンバーになれなかった悔しさは計り知れないほどに大きく、不甲斐なさを痛感しました。夏の期間、苦しくも楽しんで音楽に没頭しているメンバーが羨ましかったです。ですが、写真撮影の際にみんなの顔を見たら自分の悩んでいたことがスッと消えたかのように、涙が溢れ出てきました。心の底からメンバーを尊敬しています。恥ずかしくて直接言えませんが『全国大会という大舞台に連れてきてくれてありがとう!音楽に没頭してる姿を見せてくれてありがとう!龍吹最高!』と伝えたいですね!」(社会学部 コミュニティマネジメント学科 4回生 トロンボーンパート 森陽菜乃)

■今回の「オールA」による「金賞受賞」はもちろんですが、そこに至るまでの、そして至ってからの経験や気持ちがとても大切だなと思いました。私は、4月から部長に就任し、部員の皆さんの懸命な努力を横から見守っていることしかできなかったわけですが、とても良い経験をさせていただきました。部員の皆さんには、心より感謝したいと思います。年末の定期演奏会に向けて、また気持ちをひとつにして練習に取り組んでください。

龍谷大学吹奏楽部パンフレット2019

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■今年度、新たに作成した龍谷大学吹奏楽部のパンフレットです。
デジタルパンフレット
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部局長会への報告

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■先週の土曜日に青森市で開催された「全日本吹奏楽コンクール」(大学の部)で、龍谷大学吹奏楽部は3年ぶりの出場で、全ての審査員からA評価をいただく「オールA」でゴールド金賞を受賞することができました。今日は、幹事長の上野右京くん、副幹事長の東寿美佳さん、若林義人音楽監督、部長である私、そして4名の副部長、8名で部局長会の皆さんに金賞受賞の報告させていただきました。部局長会は、学長、副学長、各学部の学部長理事、事務職のトップの理事の皆さんで構成される会議体です。学長からは、お祝いのスピーチをいただきました。「コンクールの自由曲として演奏した『ブリュッセル・レクイエム』(ベルト・アッペルモント作曲)は、2016年にベルギーの首都・ブリュッセルで発生した連続爆破テロ事件の犠牲者への鎮魂の曲として作曲されました。平和を希求する作曲の意図は、創立380周年を迎えた龍谷大学の理念とも重なり合うものです。名実ともに日本一の吹奏楽部として、これからは世界に羽ばたいていただきたい」。ありがたいですね。2017年に、吹奏楽部は、スイスで開催された「チューリッヒ国際青年音楽祭」でコンサート部門 Topレベルでグランプリを受賞していますが、またそのような演奏の機会があれば、ぜひとも大学からもご支援と応援をいただければと思っています。よろしくお願いいたします。

Dance Movement / Philip Sparke ダンス・ムーヴメント 龍谷大学吹奏楽部


■今年、2019年6月30日に滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール大ホールで開催された「龍谷大学吹奏楽部 サマーコンサート2019」で演奏された曲が、最近、YouTubeにアッブされました。。Philip Sparke作曲の”Dance Movement “(ダンス・ムーヴメント)です。

全日本吹奏楽コンクール(大学の部)で金賞受賞!!

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■26日(土)、青森市にある「リンクステーションホール青森」で開催された「全日本吹奏楽コンクール」(大学の部)で、龍谷大学吹奏楽部は、ゴールド金賞を受賞しました。個人的な感想になりますし、手前味噌だとお叱りを受けるかもしれませんが、他大学と比較しても、圧倒的に素晴らしい演奏だったと思います。演奏を終えた直後の観衆の歓声と拍手の大きさに驚きました。コンクールには審査員は9名おられます。それぞれの審査員が各大学の演奏に関してA・B・Cの判定をします。龍谷大学は「オールA」。全ての審査員に高く評価していただきました。心の底から感動しました。部員の皆さん、素晴らしい演奏、ありがとう。また、龍谷大学吹奏楽部の活動をご支援くださった龍谷大学の関係者の皆様、応援してくださった全ての皆様、本当にありがとうございました。春に部長に就任してから、時々、部員の皆さんの練習の様子を時々拝見してきました。私自身は、吹奏楽に関しては全くの素人ですし、ただ見学させていただいているだけなのですが、それでも、若林音楽監督や児玉コーチ、多くの指導者の皆さんにご指導いただき、部員の皆さんがしっかりと音楽に集中して曲づくりをされてきプロセスを知ることができました。そのようなわけで、コンクールでの感動もひとしおでした。この歳で、これだけ感動させていただくこともあまりないわけで、大変ありがたいことだと思っています。

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■コンクールは、26日(土)に開催されましたが、コンクールに出場する部員の皆さんと部員の代表である幹事長Uくん56名は、24日(木)に新幹線で青森に向けて出発しました。私は、2名の副部長の皆さんと一緒に25日(金)に出発しました。朝4時に起床し、最寄りの駅の始発の電車に乗って伊丹空港から青森に飛びました。25日から26日の午前中にかけては、隣の秋田県大館市にある「ほくしか鹿鳴ホール」(大館市民文化会館)で最終の調整を行いました。このホールで、非常に細かな点を最終調整しました。たとえば、普段の練習場ではわからない音の響きを、ホールで実際に演奏して確認しながら、楽器を演奏する位置の修正を行いました。そのほかにも、重要なポイントとなる部分に関しては非常に細かな音楽的な調整を行いました。部員の皆さんが、音楽監督・コーチ・指導者の皆さんの指導のもとで、集中される雰囲気の中で、少しドキドキしながら調整の様子を拝見しました。

■普通、コンクールに出場するとなると緊張したりあがってしまうように思うのですが、全国コンクールに出場するようなレベルになると、そのようなことは全く無いようです。ある部員の方に聞いてみましたが、いつもの練習時の演奏をきちんとやるだけ…とのことでした。いつも通りにきちん演奏する。そして、集中して力をきちんと出し切る。自分たちの音楽表現を行う。すごいなと思います。個人的な考えですが、音楽はスポーツと違って直接的に対戦する相手がいるわけではありませんが、優れたスポーツチームも優れた吹奏楽のバンドも平常心で臨むという点では同じではないかと思います。なかには、満面の笑みで演奏している部員もいました。パーカッションの部員です。どうして満面の笑みだったのかと聞いてみたところ、「楽しくてしょうがなかった」と答えてくれました。自分たちが時間をかけて形作ってきた音楽を、晴れの舞台で披露できることの喜びでしょうか。素晴らしいと思います。

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■26日の最終調整の後には、ちょっと感動的なシーンもありました。部員の皆さんが、お世話になった音楽監督・コーチ・指導者の皆さんに感謝の気持ちを込めてメッセージを書いた色紙を送ったのですが、その際、コンクールメンバーに一緒に付き添い、懸命にサポートしてきた幹事長のUくんにも、仲間の部員から色紙が送られました。とても素敵な光景でした。Uくんも感動していた様子でした。このような気持ち、大切ですね。

■龍谷大学吹奏楽部の部訓は「音楽」「感謝」です。浄土真宗本願寺派の宗門校らしい部訓だと思います。自分たちが大好きな音楽に取り組んで感動して燃える演奏ができるのも、多くの皆さんに支えていただいたからです。音楽監督・コーチ・指導者の皆さんはもちろんのこと、部員のご家族や恩師、仲間や友人、様々な支援をしてくださった大学関係者、さらには吹奏楽部の繁栄の礎を築いて来られた遠い過去の先輩方や、さらには、たとえば20年後に入部してこられるまだみぬ未来の後輩の方達。「現在・過去・未来、様々な方達とのつながりがあったからこそ、自分たちは全国コンクールでも金賞を受賞できるような演奏ができたんだ」と自分たち自身で納得できた時、吹奏楽部は組織としてさらに発展できるのではないかと思います。

■次の吹奏楽部としての大きな演奏会は、12月26日に開催される「第46回定期演奏会」になります。全国コンクールは、コンクールならでは縛り(演奏時間等)があります。定期演奏会には、そのような縛りがありません。次の定期演奏会では、龍大サウンドとも呼ばれる龍大ならではの演奏で、多くの皆さんに感動していただけるように頑張って欲しいと思います。

【追記】■大学のホームページに、金賞受賞の記事が掲載されました。幹事長の上野右京くんがインタビューで語っているように、「拍手や歓声は1番」だったと本当に思います。

2019.10.30
吹奏楽部 全国大会金賞受賞 日本一に輝く【スポーツ・文化活動強化センター】

第67回全日本吹奏楽コンクール(全日本吹奏楽連盟、朝日新聞社主催)の大学の部が10月26日、青森県のリンクステーションホール青森で開催され、3年ぶりに関西代表として出場した本学が11回目の金賞に輝きました。

課題曲はⅤ「ビスマス・サイケデリアⅠ」、自由曲はB.アッペルモント作曲の「ブリュセル・レクイエム」。
約180名の部員からメンバーに選出された55名が演奏し、圧倒的なスケールと高度な音楽表現により奏でられた11分1秒の演奏は、会場全体を包み込み、審査員9名全員から最高位であるA評価をいただくことができ、金賞を受賞することができました。

上野 右京幹事長(経済学部4回生)のコメント
「本番はとにかく楽しんで演奏するように」と部員に伝えました。のびのびと演奏をすることで、龍谷大学吹奏楽部らしい音楽ができると思っていました。本番の演奏は、一人一人が輝き、聴衆も息をするのを忘れていたかのような圧倒的な演奏をすることができ、拍手や歓声は1番だったと思います。結果は全国大会で金賞、そして審査員全員が最高評価である「A」評価をいただくことができ、目標としていた「日本一」を得ることができました。この結果が出せたのは最後まで諦めずに追求していける環境があったからこそだと感じています。また、日頃からご指導をいただいている先生方、ご支援していただいている方々のおかげです。本当にありがとうございました。今回の大会で、部のモットーである「音楽」「感謝」を部員全員が体感することができ、これからもより大切にし、年末の集大成である定期演奏会に向けて更に頑張ってまいります。今後とも龍谷大学吹奏楽部の応援をよろしくお願いいたします。 」

「第67回全日本吹奏楽コンクール」(大学の部)

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■10月26日(土)、「第67回全日本吹奏楽コンクール」(大学の部)が、青森市の「リンクステーションホール青森」で開催されます。龍谷大学吹奏楽部は、関西代表としてこのコンクールで演奏します。そして金賞受賞を目指します。本日の朝、コンクールで演奏するメンバーが、新幹線で東北に向かいました。東海道新幹線と東北新幹線を乗り継いで新青森駅まで。全員一緒に行きたいということで、あえて新幹線を利用しています。今回は、学生の代表である幹事長とコンクールのステージで演奏するメンバーが先に向かいます。今日の宿泊は隣県である秋田県の大館市です。そして、大館市にあるホールで最終調整を行います。もう、やるべきことは全てやり尽くしてきたので、後は、本当に微細なところの調整ということになります。

■指導者である音楽監督、コーチの皆さんは本日の夕刻、部長である私と4人の副部長のうちの2人は、明日の午後に大館市に入ります。コンクールで演奏をしない部員たちも、応援のために土曜日朝早く、京都発の新幹線に乗って青森入りします。今日の京都駅、修学旅行生、海外からの団体客でいっぱいでした。そのような混雑の中、素敵な笑顔で部員の皆さんは出発しました。

■龍谷大学吹奏楽部が全国吹奏楽コンクールへ出場するのは、2016年以来ということになります。2017年と2018年は近畿大学が出場しました。関西大会から全国大会へと推薦される数が1校ということになり、このようなことになっています。私と同世代のベテランの吹奏楽経験者から、次のようなことを教えてもらいました。それは、「何年か続けて全国コンクールへの出場を逃して、最後に経験した部員が卒業してしまうと気をつけなければならない」ということでした。なるほどと思いました。おそらく、これは音楽以外のスポーツでも同じかなと思います。龍谷大学吹奏楽部の場合は、現在の4回生が1回生の時の2016年に全国大会に出場しています。部長としては、少し胸をなで下ろしています。コンクールの演奏については、定期演奏会などの通常の演奏とはまた異なる独特の世界や評価の判断基準があります。多くの吹奏楽関係者からお聞きしたことですが、人に感動を与える素晴らしい演奏をすることと、コンクールで良い成績をおさめることとは、必ずしもぴったり重なりあっているわけではないのです。私のような素人にはなかなか難しいことなのですが…。というわけでいろいろ難しい問題があるのですが、龍谷大学吹奏楽部は、全国大会でも素晴らしい演奏を聞かせてくれるものと信じています。

龍谷大学吹奏楽部 第46回 定期演奏会

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■12月26日に開催される定期演奏会のきれいなチラシが出来上がりました。演奏曲目については、関係者からいろいろ聞いてはいますが、今の所、公表できるのはこのチラシに掲載されている情報だけになります。今回のゲストは、多くのファンがおられる上野耕平さんですので、どのような曲が演奏されるのか多くの皆さんが気にされているでしょうね。どうぞ、ご期待ください。

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