鴨川下流を少し探索ウォーキング
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▪️昨日は、仕事が終わった17時半頃から帰宅に合わせて歩き始めました。一昨日は、十条通の陶化橋あたりから鴨川の河川敷にある「鴨川遊歩道」を歩いて京阪三条まで歩きました。市街地を歩くのとはまた違った面白さがありますね。信号もないし、運動するのにも、通勤するのにもとても便利な道なんですね。そのことを実感しました。酷暑なわけですが、夕方には川面を眺めて夕涼み?をしている人たちも結構おられました。
▪️それじゃ、鴨川の下流はどうなっているのだろうと、昨日は大学の近くにある水鶏橋(くいなばし)から下流に向かって歩いてみました。そのまま歩いて桂川と合流するあたりまで歩いてみたいという気持ちもありましたが、荷物もあるし、通勤時ではないときにしようと判断したところでUターン。鴨川の右岸を北上しました。今度は遊歩道ではなく堤防の上の道を歩いたので、十条通からは、普段のように市街地を歩いて京都駅まで向かうことになりました。こうやって京都の街中の通りの名前や橋の名前を覚えられたらなと思っています。京都の地名、本当によくわかっていません。ちなみに、昨日金曜日は、15,455歩。この歩数は仕事中や自宅近くを歩いた歩数も入っています。ちなみに大学から京都駅までは、鴨川を少し下ったので、だいたい5km弱になりました。木曜日は16,896歩。水曜日は18,989歩。火曜日は12,220歩。龍谷大学の「ウォーキングキャンペーン」に参加していますが、参加者の中では下の方だと思います。もう信じられないような人たちがいますので。画像は昨日歩いたコースです。
▪️仕事終わりに歩くと、時々、トラップに引っかかってしまいます。汗もかきますし、喉も乾きますから。昨日もトラップに引っかかりました。もう少しで京都駅だったのですが…。わかる人にしか分かりませんけど、わかる人にはよくわかります。今回のトラップは京都駅近くで西に90°曲がった通りにありました。