障がい者、高齢者、生活困窮者らが農業に携わる「農福連携」を通じて、多様な人々が地域社会とつながり、いきいきと暮らせる共生社会の実現に向けた課題発見、解決のための企画・実践をめざします。
●農福連携事業の「おもや」で味噌づくり体験
●2025年度【社会共生実習】活動報告会を開催しました
●実習先「おもや」の方を招いて交流会を開催
●2025年度【社会共生実習】後期活動共有会を実施しました。
●成果を表す「わかりやすいポスター」作りに向けて
●プロジェクトの仲間とここまで学びを共有しました
●実習先「おもや」で、小豆の種まきをお手伝いしました。
●農福連携で地域をつなぐおもやの方々と大宝神社の「朝市」に参加しました。
●実習先「おもや」にて農作業を体験しました
●農福連携事業の「おもや」の方々と流しそうめんで交流
●国の農福連携支援制度を学ぶー農福連携プロジェクト受講生の近畿農政局訪問ー
●農福連携事業の「おもや」と大宝神社から広がる人のつながり
●実習先「おもや」にて農業と福祉のつながりを経験
●2023年度「社会共生実習」活動報告会を開催しました
●焼き芋で農福連携を知ってもらう! 実習先とのコラボレーションでマルシェを開催しました
●夏のオープンキャンパスにて活動発表会を開催しました
●農福連携で地域をつなぐ
●2022年度「社会共生実習」活動報告会を開催しました
●「農業×福祉」の最前線で働く方へのインタビューをおこないました
●米袋をトートバックに、学生らしい発案でリユースを。
●夏の農作業を通じて農業と福祉のつながりを現場で経験
●タネをつなぐ、ひとをつなぐ【社会共生実習「農福連携プロジェクト」】