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【2年連続入賞】総合グランプリ受賞

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2016年12月16日

2016年12月14日に開催された、龍谷大学経営学部が主催する「毎日放送連携事業第3回龍谷大学映像コンテスト2016」において、本学部の学生が「卒業制作」として1年間かけて制作した映像作品が、総合グランプリを受賞しました。
 コンテストのテーマは、「龍谷大学の実は・・・」、「龍谷大学生が視た社会」から選択し、5分以内のドキュメンタリー映像作品を制作するというもの。

◾︎総合グランプリ受賞作品
「余りものが主役に!あなたの身近な食料廃棄問題」
制作者:堀浩治・津嶋佑紀
作品内容:食べられるのに捨てられる。深刻化する食料廃棄問題に、新たな視点から解決に挑む人たちの活動を追った。

 なお受賞作品は、本学部学会の学科事業としてコミュニティマネジメント学科が行っている「2016年度研究・制作奨励制度」に採択されており、その資金援助を受けて制作したものです。
 制作代表者の堀浩治さんは、「取材対象者を始め、たくさんの方々の協力のおかげで生まれた作品です。映像を通してメッセージを発信する魅力を改めて感じました。」と、受賞式で喜びを話しました。

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